マエコ先生は、がいこくじん。

foto-english-teacher1[1]

今朝、ある幼稚園で英語のレッスンを2時間行ってきました。
英語は初めての年少さんと、数回レッスン経験がある年長さん。いずれにしろ、初めて&年に数回のレッスンだというのに、子供たちの反応は早い早い!!
吸収力があるのは知ってはいても、未だに驚いてしまう私です。年少さんは、教えたばかりの歌や単語をすぐ覚えてしまうし、年長さんは期間がだいぶあいていたのにも関わらず、歌もよーく覚えてる!!
私も、子供たちくらい吸収力があればなぁ~と、うらやましくなってしまいます(笑)

以前も、年長さんと初めてレッスンした時に聞かれたのですが、今回は初対面の年少さんから同じ質問を受けました。

『せんせい、がいこくじん?』

なんて答えたかって?
もちろん、YESです!!

レッスンの時は、絶対に日本語は使わない!!のがモットー。
子供たちには、私に日本語が通じないと思い込ませる為に、嘘も方便!!
ごめんよ、みんな!!

でもねぇ…。なんか、おかしくて笑っちゃいそうになるんだよなぁ。
『ねぇねぇ、あいうえお!! 言ってみて、あー、いー、うー、えー、お!!』
…言えるけどね、「あいうえお」。と心の中で思いつつ。
理解できていないふりをする私。ちょっと笑えたりする。
本当にごめんね、みんな!! でも良いの!!私は「がいこくじん」だから!!

Culture difference

zo

Culture difference….

そう、それは

文化の違い

この年末年始に、ホーランドファミリーはタイへ行って来ました。

プーケット&ピピ島に1週間程滞在したのですが、

「美白ってなんのことかしら?」

と思ってしまうほど、皆肌をやきまくっていました。

ですが、ここでいう

「皆」

とは、主に白人の方です。

北欧・東ヨーロッパの方が多いですね~

特に今年はロシア人の方がとても増えていました。

中国のように、どんどんお金持ちが増えてきていて

海外旅行をされているみたいです。

いや~、がんがん肌出していました。

そして炎天下、ず~っと肌を焼いてるんですよ~。

私的にはありえません。

っていうか、5分も太陽の下にはいたくありません。

私と同じくアジア人の方々はやはり焼きません。

「色白美人」

というのはやはり健在で、皆しっかり肌を防備しています。

タイの人だって焼きたくないのは明白です。

私が思うに、北欧・東ヨーロッパの方々はよっぽど太陽の光に飢えているのだと

思います。

ここぞとばかりのチャンスなのでしょう。

文化の違いと言うのには大げさな気もしますが、実際そう感じた

シーンでした。

hiyake

本年もよろしくお願い致します

wec2012

年明けのレッスンが開始しました。

始まるとあっという間で、1週間が過ぎるのがとても早いです!

本年もスタッフ一同、質の高い英語教育のご提供を心がけて参りますので、

よろしくお願い致します。

また、雪道の運転が苦手な方は、冬の間だけでも送迎サービスも単発から

可能ですので、ぜひお問い合わせくださいね。

(WECより片道10km以内ですと、¥250円になります)

Happy New Year!

お正月

2012年のkick offです。皆様にとって、素晴らしい年になりますように、心からお祈り致します。

上の写真はお正月用にアレンジした飾りです。季節ごとに色々と作っては、玄関に飾っています。去年はクリスマスのものを新調したので、今年はHalloween用に何か作ってみたいと思います。おたのしみに。

雪の比較的少ない、穏やかなお正月でしたね。昨年は考えられない程の雪に、外に出かけるのがおっくうになってしまいましたが、今年はちゃんと初詣をし、息子が今日から始まる受験戦争に勝ち残れるよう、お願いをしてきました。

今、まさに会津大学で、センター試験の真最中です。上の子がセンター受験を経験していないので、全然訳がわからなく、センター利用で私立大学を受けられるなんて、目が点状態。ある国立大学に“試験前に願書って出願するのでしょうか?”なんてわけのわからない質問をして、担当者を困らせるわ、入試料を払ったけど出願せず、返金依頼書を書くなど、なかなか普通では経験できないことをしています。銀行と郵便局には頻繁に行き、顔を覚えられたのでは・・・・。なぜなら、最初のころ、“受験生にキット(ウ)カットはいかがですか?”と聞かれていたけれど、3回目から聞かれなくなりました。

息子が合格して東京に行ってしまったらとても寂しくて、どうやって生きていっていいのか、私も主人もわかりませんが、その時は喜んで送り出したいと思います。

受験といえば、1/22周辺は英検があります。スクールが会場になり、多くの生徒さんが受験されます。皆さんに英語の神様が微笑んでくれますように!

子供たちは自動翻訳機?

January 12th 2012

時々、保護者の方からこんな相談を受けることがあります。

『うちの子、うちで全く英語話さないんですよ。何か英語で言ってごらんって言うと、ずっと黙っているんです。本当にレッスンで英語は身についてるんでしょうか?』

家で子供たちが英語を話さないのは自然なことだ、と私は思います。

逆に私から皆さんに質問です。

おうちで『英語を話して』と子供たちに求めたときに、保護者の皆さんは、何語で話しかけていますか?

私は職場では基本的に英語を話していますが、それは周りのスタッフが英語で話しかけてくるからです。もし、例えば同僚のAlexが日本語で話しかけてくれば、当然日本語で返します。

考えてみてください。日常の会話で、1人が日本語で話しかけて、相手は英語で答える、というような場面を、皆さんはよく目にするのでしょうか?

もしあったとしても、それは意識的なもので、自然な会話とは言えませんよね。

子供たちに『私はミートソーススパゲッティが好きです』って言ってごらん、などと、日本語から英語に直させるのも良くありませんね。なぜなら、子供たちは英会話スクールに同時通訳のトレーニングをしに来ているのではありませんし、自動翻訳機でもないからです。レッスン中は、日本語は使いません。生徒さんたちは、英語を英語のままとらえて、理解します。日本式の『英語から日本語へ』『日本語から英語へ』と訳する練習ばかりさせてしまっては、真の国際人への道を遠のかせてしまうだけでしょう。

子供たちの英語を引き出すには、まずおうちの方が、ご家庭で英語を積極的に用いて会話をするようにすることが必要であると思います。

アメリカ留学 Rin ちゃん

7月23日のお昼前に私が通っている英会話教室の前に集合して、バスで成田空港に行きました。お母さんが見送ってくれました。お母さんと一週間も会えないのは寂しいけど、同じ教室から高校生のTomomiちゃん、中学生のKoya君、6年生のYoshiki君、同級生のErikoちゃんが一緒ですぐに仲良くなれたので安心しました。成田空港に着いて出国手続きの間に、みんなとお店を見てまわりました。ホノルル国際空港まで飛行機で7時間ちょっとはとても退屈でした。ホノルルに着くと朝でした。日本とハワイの時差は19時間なのでハワイは日本にいた時の朝です。でもそう聞いてもなんだかよくわかりませんでした。
  

空港からタクシーでワイキキにあるホテルに行きました。ホテルの部屋で少し休んでから皆で海を見に行きました。砂浜はとてもサラサラしていて気持ちが良くて、海の水は透き通っていてとてもきれいでした。ワイキキの2日目はシュノーケルを使って海にもぐりました。サンゴやカラフルな魚も近くで見れて感動しました。
 

3日目はワイキキからレンタカーでサマーキャンプ地に移動しました。サマーキャンプには長くて3週間参加できるので、1週間の私たちは途中からの参加でした。まず始めにスタッフの人からルールの説明がありました。キャビンを出るときは必ず3人以上で先生に断ってから行くというルールでした。次にスタッフの人たちとキャビンのみんなに自己紹介をしました。自分の名前を英語でいいました。ドイツから参加しているエバという女の子が「Where are you from?」と最初に話しかけてきてくれました。私は「I’m from Japan.」と答えました。エバは「Rin」と呼んで肩を組んでくれてすぐに友達になりました。
キャンプ2日目の午前中はESLで英語の勉強をしました。キャビンのみんなは英語を使って会話しない国の人でも私より全然英語が話せるのでESLへの参加は私だけでした。他の国はすごいなあと思いました。ESLではハワイの風景や楽しいことなどを絵に描いて英語で発表したりしました。午後のアクティビティはビーチバレーとキックボールをしました。同じキャビンのコロンビア人のキアラとアメリカ人のケイティと仲良くなりました。同じ年なのに、すごく大人っぽくて優しくてきれいなので驚きました。ケイティはキャビンから出るときにいつも「Rin !」と言って誘ってくれました。私たちは3人でいつも一緒にいました。3日目も午前中はESLで午後は3人で海に行きました。夕方になってエバに誘われてみんなで映画を見ました。4日目はダンスパーティーがありました。ペドロというかっこいい男の子と話をしました。5日目は気を集めて火を起こすファイヤービルディングとゲームガーデンというアクティビティがありました。私たちの火はつけることが出来なかったので残念でした。最後の日は帰る準備をしてみんなとお別れをしました。みんなで抱き合って「See you !」と言いました。ケイティが「Best friend!」と言ってブレスレットをくれました。私たちはまた会う約束をしました。このキャンプに参加してたくさんの思い出ができました。みんなと英語で会話できたことはとても嬉しかったです。言われている事は分かってもうまく返せなかったりもしたけど知っいてる単語とジェスチャーで伝わりました。これからも英会話の勉強をして、もっと上手にたくさん会話ができるようになりたいと思いました。このキャンプに参加したことをこれからもいろン名ところで役立てたいと思います。

 

rin

麻恵子先生 GW留学 横田米軍基地 アメリカ人宅へホームステイ

この度、ゴールデンウィークの休暇を利用して、東京都内にある横田米軍基地にて国内留学をして来 ました。現地に到着して驚いたのは、日本国内であるにも関わらず、基地内はアメリカの一部と見なされている為、使用されている通貨はもちろんアメリカド ル、スーパーやショッピングモールに並ぶ商品は、食料品から日用品まで全てアメリカから直接空輸されたものであるという事でした。ですから、もちろん日本 のスーパーとは雰囲気も違いましたし、周りもアメリカ人の方ばかりだったので、滞在中自分が日本に居るという感覚があまりありませんでした。また、アメリ カに電話をかける際も、国際電話料金がかからないそうです。

今回お世話になったのは3人の子どもさんがいらっしゃるアメリカ人のご家族で、とても明るく親切なホストファミリーでした。ホストマザーはプリスクールと 自宅で英会話教師をしている方だったので、滞在中はお互いレッスンの内容や生徒への接し方など、様々なアイディアを交換することができました。子ども達 は、2歳の女の子、9歳の男の子と10歳の女の子で、皆礼儀正しく人懐こい子達で、クラスに日本人のお友達がいることから、日本の文化にとても興味津々で した。始めて会った時も、上の二人の子達は日本語で上手に自己紹介してくれました。男の子は空手を習っていたので、お稽古も見学する機会がありました。基 地内では習い事も充実していて、空手以外にも、ピアノやバレエ、スイミング、生け花クラスなどがあり、子どもから大人まで誰でも参加することができるそう です。実際、放課後のコミュニティーセンターには沢山の子ども達がそれぞれの習い事に来ていました。

家では、ホストファミリーの子ども達と早く打ち解ける為に、ウィンドミル本校の私のクラスで実際にしたアートクラフトのアクティビティーを一緒にしまし た。皆とても喜んでくれましたし、私もネイティブの子供達にレッスンをしたのは初めてだったので、とても良い経験になりました。また、外国にもある「だる まさんが転んだ」を日本語バージョンで教えると、夜遅くまで何度も喜んで遊んでくれました。子ども達の吸収力の速さには、日本人、外国人関係なく本当に驚 かされます。

食事はタコスやバーベキューなど、アメリカ料理が基本で、ご家族がグアム出身ということもあり、チャモロ料理も作っていただきました。チャモロ料理は子ど も達にはクセがあるかな、というイメージがあり、今までグアム旅行でもトライしたことがなかったのですが、味付けがお醤油ベースだったりと、日本の味付け に近く、とてもおいしかったです。

短い間でしたが、ホストファミリーの皆さんは私を本当家族の一員の様に扱ってくださいましたし、毎日が本当に楽しくて、帰る時はとても別れが惜しかったで す。子ども達との交流、英語でのクッキングレッスンや英会話クラスのディスカッションなど、とても内容の濃い充実したホームステイでした。
国内留学は、1泊からでも気軽に参加可能です。そして滞在中は海外に居る気分にどっぷりつかることができます。海外留学に忙しくていけない方や、留学の雰 囲気を実際に行く前に掴みたい方には、本当にピッタリだと思います。皆さんも、週末や学校の長期休暇などを使って参加してみてはいかがですか?

小学4年&6年生兄妹 ドキドキ国内ホームステイ

今 回の、子供達(小学4年・女の子、小学6年・男の子)のマニング家へのホームステイは 私たち親にとっても、とてもすばらしい出会いとなりました。
たった一泊であったにも関わらず 子供達への影響力は、とてつもなく大きいものだったことがうかがえます。

逗子駅で対面した時の、4 人の子供達の緊張した表情が 次の日に迎えに行ったときには、とても明るく変化し ハグをしてお別れする姿、別れをおしむ姿から とても良くしていただいたことが、分かりました。 しかも、Hは自分から、ニーナにもハグしていったので なれない私たちの方が、その姿に「ドキッ」としてしまったくらいです。

その後も、メールのやり取 りをし 交流させていただいてます。 とても、うれしいです!! 願いが叶い、本当に マニング家の方々、ウインドミルの先生方々に 感謝の気持ちでいっぱいです。 このような親身な対応、細やかなシステム、 個々にまで目配り、気配りしていただける態勢 すばらしいと思っております。

今回の子供達の思い出は 文や写真で提出するようにします。 (思い出話しはたくさんありましたが、写真は少なかったです)
帰りに高速で休憩をとった時 Hがアイスクリームを注文し、受け取る際 「Thank you」と言ってしまい 恥ずかしそうにしていたのが、印象的でした。

基地内のレストランで食べた 思い出のPizza!!

基地内のレストランで食べた 思い出のPizza!!

アメリカ/ロサンゼルス 短期大学留学

去年12月、アメリカへの海外留学から 帰ってきました。 わたしの目標は、アメリカで短大を卒業 するというものでしたが、なかなか辛く、途中であきらめてしまったことが、一番の心残りです。生半可な気持ちではできるものではないことを痛感しました。 結果的に、私は約9ヶ月アメリカで過ごしました。9ヶ月いても、毎日毎日 が刺激的で、驚きの連続です。 一昨年3月、人生で初めて一人で飛行機に乗り、降り立ったところからいきなり英語のみの場所についたとき、私はなぜこ こにいるのか?と思うほど予想もしない見知らぬ土地に来てしまったことに不安を感じました。周りの人はみんな、テレビの中で見る、金髪で青い目の白い肌を もった人達です。目が合うだけでどきどきしました。純子さんが手配してくれた、ホストファミリーのエージェントの人と会ったとき、今の自分の不安や、驚き でいっぱいの心の中を全然伝えられなくてもどかしくて、心のところがパンクしそうだったのを覚えています。でも、カリフォルニアのあの真っ青で、まぶしく て、今まで見たこともないくらいでっかくて、視界の端には、高いパームツリーが立っている、そんな風景は、私の不安をワクワクに変えてくれました。それか ら、もう、その日は驚きの一日です。すべてが大きくて、うわー!!!ってしか言ってなかったと思います。 ホストファミリーはいい人達でした。ま じめで、いろいろなアメリカの文化を教えてくれます。毎週土曜日にはビーチに連れてってくれて、マラソンをします。あと、よく教会に連れていってくれて、 ネイティブアメリカ人との交流の場をつくってくれました。あと、ラスベガスにもつれっていってくれましいた。いい人達とめぐり合えてよかったと思っていま す。 学校ですが、通っていた語学学校はアジ ア人がとても多かったです。ほとんどが韓国人でした。学校の友達とは、同じ境遇の中、お互いの勉強に関する考えや不安など、よく理解し会え、つたない英語 でのやり取りでしたが、かなり仲良くなれて楽しくすごせました。 hollywoodにいったり、ショッ ピングや、ビーチでのコリヤンバーベキューは忘れられない思い出です。 思い返してみると、楽しい経験がたくさ んできました。ホントに自由の国だなあと感じます。この経験を、次のステップになるようにいかしていきたいです。 純子さんは、留学したいという夢を現実 にするのにとても協力的で、おかげでこんなすばらしい体験ができました。大変感謝します。みなさんも夢をもって頑張ってください。 Y. H

クラスメイトのみんなと

クラスメイトのみんなと

インドネシア系アメリカ人の ホストファミリー宅にて バースデーを祝ってもらう

インドネシア系アメリカ人の ホストファミリー宅にて バースデーを祝ってもらう

クラスメイトとのデイトリップ このBlue skyがL.A.ならでは!!

クラスメイトとのデイトリップ このBlue skyがL.A.ならでは!!

Natsuko さん 念願かなっての語学留学 ! 綺麗な街、ニュージーランドのクライストチャーチへ

8月30日成田空港からニュージーランドのクライストチャーチへ向けて出発しました。
ウィンドミルスクールでずっと英語を学びながら、やはり海外へ行ってみたいと思っていました。しかし、仕事の休みが取れず、そのまま結婚し主婦になりまし た。会津から県内へ転勤となりましたが、やはり夢をあきらめられず、今回3週間という短い期間ではありますが、ようやく実現したのです。

クライストチャーチはオークランドより小さな町ではありますが、町は、緑がたくさん残っていて、静かな美しい町でした。 ホストマザーが通っていた学校のスタッフだったので、朝は彼女と一緒に車で行き、
帰りは、バスで、という毎日でした。
学校は、韓国、中国、日本とアジア人が多かったのですが、なにより、クラスの人数が3から4人と、とても小さなクラスだったので、たくさん話し、また考え ることができました。とにかくテレビ、ラジオ、等々耳や目にするものがすべて英語でしたので、自然に頭の中が英語だらけになっていきました。また、学校で は無料でパソコンが使えるので、毎日家族にメールで近況を伝えることができました。
バスにのったり、飲みに行ったり、映画館に行ったり、スーパーで買い物をしたりと、日常のことがとても新鮮に感じました。
それに、日本のことを外から見ることができたことは、とても勉強になります。やはり実際に会話をすることが英語の上達の早道とかんじました。帰国した今 も、国際交流協会などで、友達をつくろうと考えています。
行ってしまえば、意外と意思の疎通はできるものです。今回、航空券の手配や、学校との連絡など、純子さんにとてもお世話になりました。みなさんもぜひ、 ウィンドミルに相談して、刺激的な体験を味わってください。

Natsuko

ntk

純子ホーランドからのコメント

自然や静かな感じがする人は、ニュージーランドやカナダに魅かれるようです。
また、物価が安いのもニュージーランドの魅力。

Top