英検面接試験吉報!

interview

本日、ウインドミルに2月19日に行われた英検面接試験の結果が届きました!

結果は・・・・・・

受験者全員合格です! それも高得点で!

WECの英検クラスを取っている生徒さんのうち、約8割以上の生徒さんが

英会話クラスも併用して取ってくださっています。

そういう長い間の会話練習の積み重ねが面接合格の大切なポイントの一つです。

会話慣れしている方と、まったく会話慣れしていない方では、当たり前ですが

聞いてみるとすぐ分かります。

受け付けのRie も今回、2級の1次に合格し、先日も彼女のブログにもあったように2次を受験しました。

そしてなんと、満点で合格しました!

満点って、なかなか取れないのですよ~

WECではレセプションにおいての会話は、生徒さんに対しても、また先生同士・受付においても可能な限り英語を使用することにしています。

少しでも多くの英語を皆様に聞いて頂きたいし、お話して頂きたいからです。

Rieも積極的に英語をつかって皆さんに話しかけるようにしてくれています☆

このような努力がきっと今回の素晴らしい成果となって現れたのでしょう。

Congratulations, Rie and also everyone who passed Step Eiken interview test!

第2回WECハワイサマーツアー2012

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今年の夏休みWECスクールトリップは、「ハワイ・ワイキキ」です!

2年前の同ツアーが好評だったため、第2回目となります。夏休み期間中ですので、

ぜひご家族・お友達の皆様とご参加ください。

スティーヴ&純子ホーランドが引率致しますので、基本的に小学4年生以上のお子様であれば単独参加も受け付けております。

詳細

7月29日(日)~8月6日(月) 7泊9日

プランA:ハワイ観光ツアー(大人・12歳以上) ¥17,9000

プランB:ハワイ観光ツアー(12歳未満のお子様) ¥164,000

直行飛行機代・ホテル7泊代・現地空港⇔ホテル交通代含む

プランC:ハワイ中~高校生YMCAサマーキャンプ ¥205,000

プランD:ハワイ小学生YMCAサマーキャンプ ¥189,000

直行飛行機代・ホテル2泊代・現地空港⇔ホテル交通代・YMCAキャンプ参加費用一式

申し込み締め切り:5月19日

詳細に関しましてはお問い合わせください。

2012年春・夏季スケジュール(KET & PET)

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ケンブリッジ検定とは、世界において最も評価されている英語検定です。
社会人の皆様にとってのメリットは、世界中の企業に認定されおり、特にEU県内においてはFCEレベル以上を取得することによって、就職が非常に有利になります。
さらに、ケンブリッジ英検には有効期限がありませんので、一度合格すると一生涯の資格として生かすことができます。

学生の皆様にとってのメリットは、英語圏の高校や大学へ留学する場合、英語力の証明としてケンブリッジ英検の一定のレベルを取得していることが大学や大学院の入学基準となっている場合があります。 ヨーロッパやオーストラリアには、ケンブリッジ英検に合格するためのコースを設けている学校が大変多いので、合格を目指して留学している生徒が沢山います。

Windmill English Centre は、ケンブリッジ検定・東北初の認定校となっております。

今年度春・夏季の試験スケジュールは下記要項となっております。

WEC生徒さん以外の方でも受験出来ます。詳細に関しましては、お問い合わせください。

また、受験対策レッスンも行なっております。

・・・要項・・・

KET (英検準2級・TOEIC350-500対象) & PET(英検2級・TOEIC500-650対象)

試験日:5月19日(土) KET→午後 PET→午前

試験会場:古川ベーカリー2階(会津若松市駅近く)

受験料:KET →¥9,450  PET→¥11,450

申し込み締切日:4月6日(金)

詳しくは下記HPをご覧ください

http://www.luna-jp004.jp/

高速バス珍道中 with Maeko

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先週の金曜日、東京で大学受験に励む息子を応援するため、上京しました。その日、同僚の麻恵子先生も東京に行くことを聞いていたので、もしかして、同じくレッスン終了後の夜行バス?と思い、聞いてみたら、やはり同じバスでした。そこからが二人の珍道中のはじまり、はじまり・・・・。

 アレックス先生が心配していたとおり、私たちは寝るなんてもったいなく、ほとんどおしゃべり、ガールズ(?)トークです。周りの方がたごめんなさい!

まず、天然まえちゃんのオープニングはトイレの手を洗う水道から。自動手洗いに慣れている彼女は、手をかざしても出てこない水に、“凍結しているのかな?”と思ったそうですが、実は手動でした!それを嬉しそうに報告する彼女になぜか癒される・・・。

次に驚かされたのは、バスの車内は掃除がされていて、シートベルトもはまった状態になっていました。そうしたら、お客さんって体ごとすり抜けて出るのですねって言っていましたが、本気ではないですよね?

あまりに寝られなくて困っていたら、マッサージをすれば血流がよくなって寝られますよってことで、プロ並みのマッサージをして頂いたのですが、逆に目が冴えてしまい、ますます寝られなくなってしまいました。

 一番の驚きは、どこかのSAで休憩を取ったあと、シートベルトをはめようと思ったら全然入らなくて、何度も何度もトライしたのですが、結局はまらず、ハーン、原因は彼女だと思い、ベルトの確認をしようとしたら、“急に太ったんじゃないんですか?”とのレス。いやいや、もともと太っているのは認めますが、この何時間の中で食べたのは、あなたに頂いたレモンキャンディー2個だけですから。やっぱり彼女のベルトと交錯していて、逆になっていたためはまらなかっただけの話でした。

こんなまえちゃんですが、英語の先生として本当にrespectしています!常によりよいレッスンのためにいろいろ考えて実行に移していて、学ぶことばかりです。先生を始めた頃は、周りが何を言っているか理解できなかったそうですが、そんな時代があったとは思えない英語力!これからもよろしくね!

英検クラス

Feb 15th

最近は英検受験の低年齢化が進み、最近では小学校低学年のお子さんの受験も珍しくない時代になりました。
当校でも小学生からの英検クラスがあり、沢山の受験希望者の生徒さんが通ってくださっています。生徒さんの多くは、お友達が受けたのがきっかけだったり、親御さんから勧められて英検を考え始めた子など、様々です。
ただ、英検受験対策をしてきて、私自身正直気になることが。

『いつなら受けられますか?』
『子供に今回3級と準2級のダブル受験をさせたいのですが。』
『まだ入ったばかりですが、4ヵ月後には受けさせたい!!』

など、親御さんから様々なご要望をいただきます。ですが、子供さんの気持ちやモチベーションはどうでしょう?
理解度や、レベルは、受験級に合っているでしょうか?

受験の際には、ある程度の期間のトレーニングが必要です。単語や表現を覚える生徒さん一人一人の能力も違いますし、英検の級1つにつき、中学、高校、大学約1年間の内容が詰まっているからです。(例えば、5級なら中1、4級なら中2、3級なら中3)
それを、『あと2週間で★級を受けたい』というのは、それまでどのくらい自分で勉強してきたのかにも寄りますが、2週間で進級したいと言っているようなものです。

もし親御さんから子供さんに受験をすすめるのであれば、その際子供さんの意思も確認することも必要です。モチベーションは、受験のために必要な知識を吸収するスピードを速めることにも、遅らせることにもつながるからです。
極端な子供さんへの受験のプッシュは、将来的な英語嫌いにつながることだってあります。

受験の時期や、トレーニングの期間、勉強の仕方などは、ぜひ、受験を決める前に1度後相談ください。
確実な合格に向けて、英検の出題傾向や合格率に詳しいスタッフが、ご相談承ります。

Sunday Stories Special

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先週の日曜日、市の国際交流協会と、会津交際女性協会が合同で、外国語絵本の読み聞かせ会を行いました。昨年の夏休みにも開催した会の冬バージョンとでもいった感じです。前回大変好評を頂いたので、システムは変えず、3つのお部屋にグループごとに移動し、3つのうち2つは英語の絵本、1つはその他の外国語のお部屋でした。今回はなんとシンハラ語(スリランカの言語)でした。

私たちは“From Head to Toe”という絵本の部屋を担当しました。読んで下さったのは、Ianさんで、New Zealandのご出身です。この本は”Can you do it?”
と聞かれたら“I can do it!” と答えることと、”Clap your hands.”のような体を動かすactivityが満載で、子供達は先生の動きをまねしたり、大きな声で“I can do it!” ということができ、とても楽しそうでした。

 その体を動かすactivityを使って、“Simon Says” のゲームをしました。例えば、“Simon says、clap your hands.”のように、指示語の頭にSimon says、がつかないと、その動作をしてはいけないというルールのゲームです。ドキドキ、ハラハラのスリリングなもので、とても盛り上がります。ひっかかってしまう子もいれば、全くひっかからない子もいて、見ていても面白かったです。後半はバージョンを変えて、絵本に出てきた動物のまねを取り入れたSimon Saysのゲームでした。先生が言った言葉を1つ1つリピートしてくれる子がいたのですが、先生がSimon Saysと言っていないのにSimon Saysをつけてしまい、結果すべての動作をしてしまったので早いうちにoutに。でも、その可愛さゆえに先生は彼をアシスタントに抜擢しました。

 でも一番おもしろかったのはIan先生が長靴をはいていたこと。From Head to Toe,のtoeを指さし、その先に長靴があったのは密かに笑えました・・・・。

 

どうやって英語がでてくるか?

Feb 2

先日、ある中学生の英検クラスが終わったあとに、こんな事を聞かれました。
S君「先生は、どうやって文章を組み立てるんですか?」
うむむ……どうやって? く…組み立てる? 組み立てる。。うん。。
私「自然と(^_^ ;)?」
S君「じゃあ、瞬時に、ここは完了形とか、現在完了進行形とか出てくるんですか?」
私「いやぁ…考えたことないなぁそれ。話しながら、ここはhaveの後だから過去分詞がきて…とか、考えてないわねぇ。」
S君「へぇー。僕は、どうしても一回相手やCDが何言ってるのか考えてから、自分で何言うか決めて、それを英語に直してからじゃないと、英語が出てこないです。」
お互いショッキングー!!な話(笑)
彼にも言いましたが、日本語の会話でも、相手が言ったことをいちいち頭の中で噛み砕いて理解してから相手に返事をする、なんてことはないですよね?「これ好き?」って聞かれたら、「うん、好き!」って出てきますよね。
それが例え第二言語の英語だとしても同じです。
簡単に言えば、ある程度英語を習った段階で、Do you like dogs?(犬は好きですか?)と聞かれたら、すぐにYes, I do. (はい、好きです) など答えますよね。
文法が例え難しくなったとしても同じです。これで聞かれたら、これで答えるという会話のキャッチボールのスタンスは変わりません。 答え方は、「えーそうなの?」など反応の仕方によっても変わりますが。とにかく、英語を話す多くの方は、聞いたり読んだりしたことを、日本語に翻訳はしていないはずです。
ただ、こうなるには、英語を英語で理解するようにしなくてはいけません。
でないと、「英語(聞く)」→「日本語(訳)&(考)」→「英語(訳)」の順で考えてしまい、返事をするまでに時間がかかる上、会話中に間違いなくついていけなくなって、頭がパンクしてしまうはず!!

とにかく、日本語に直す癖をやめるところから始めて、皆さんも、英語翻訳脳ではなく、ナチュラルな英語脳をつくていきましょう!!

Some January thoughts

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Since coming back to Aizu on January 7th after a winter break on the beach in Thailand, I have been pleasantly surprised by the lack of snow so far this winter in Aizu.
Normally I have to clear away snow from the six parking spaces in front of our school in Nakajima Machi most mornings in January and February which can take an hour or so of hard, sweaty work but this year I have had very little snow-clearing to do. As you might be able to sense, it is not a job that I particularly enjoy.

January is also a time to consider plans for the coming year, such as school trips abroad to English-speaking countries for our students, their relatives and friends. At the start of the month we were thinking of taking a group of students to the UK during the summer holiday to attend a wonderful residential summer school for two weeks but, after making a few enquiries with some of the travel agents we regularly use, we have had to postpone this trip. The reason for this is that the London Olympic Games will be taking place this summer at exactly the same time as we were planning to go there. As a result, flights to the UK and accommodation there in late July and early August are very difficult to obtain.

We still want to be able to give our younger learners the opportunity to practise their English skills naturally outside the classroom and we still want to organise a school trip which is affordable for most people so we are considering a school trip this summer to Hawaii for one week. We plan to take a group of young learners (from 10-17) to the summer camp at the YMCA of Hawaii where they will be able to enjoy a wide range of sports, games and other activities in English with other children of the same age who live in Hawaii and who come from the mainland USA as well as lucky children from other countries such as Spain, India etc.
We went on a similar school trip two years ago which was a wonderful experience for our young learners.
Meanwhile older students can join our group and spend a week studying English at a Waikiki language school or just enjoy the fantastic beaches and Polynesian atmosphere of Oahu island along with us.

This month we have also been planning our schedule of English examinations for 2012. I am always very keen to promote the Cambridge ESOL exams not only for the students at the Windmill English Centre but also for any other people in the Aizu area and beyond who would like the challenge of passing truly international standard English examinations. Professional English teachers understand that Cambridge ESOL English examinations test all four skills (listening, speaking, reading and writing) equally and accurately in English that is natural and practical. This is why they are the standard English exams in reputable language schools in English-speaking countries.

Finally, this month we have been considering organizing a sightseeing trip to the UK for our students and friends in October after the London Olympics and when airfares should be easier and cheaper to obtain. We plan to take a group sightseeing around London and to London’s theatre heartland, the West End to see a musical, to the beautiful university city of Cambridge (my hometown) and to see the lovely green English countryside, picturesque villages and historical stately homes.

All in all, we hope that 2012 will be a very good year for everyone connected with the school!

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タイのビーチでの冬の休暇のあと、1月7日に会津に帰ってきて、この冬の会津の雪の少なさに私はとても驚きました。通常、1月、2月は毎朝一生懸命汗をかきながら1時間くらいかけて、私は中島町のスクールの前にある6台分の駐車場の雪かきをしなければなりません。しかし今年は、ほんの少しだけで済んでいます。このように感じられている人もいると思いますが、私にとって雪かきは仕事ではなく、大いに楽しんでいることなのです。

1月はまたこれから来る年のプランを考える時期でもあリます。例えば、生徒、そのご家族、友達のための英語圏へのスクールトリップなど。

月の初め、私たちは夏休みの間生徒達とイギリスへ2週間の素晴らしい滞在型のサマースクールに参加するというプランを考えました。
しかし私たちがいつも利用している旅行会社といくつかプランを練ってみましたが、その旅行は延期せざるを得ませんでした。というのも、今年の夏はわたしたちがプランしていたまさに、ちょうど、その時、その場所でロンドンオリンピックが開催れるので、7月下旬〜8月上旬イギリスへのフライトとそこでの宿泊を確保するのが難しいそうなのです。

私たちは生徒たちに教室の外で自然に英語のスキルを練習する機会を与えてあげたい、そして
多くの人が購入可能なスクールトリップを組みたい。とそれでもまだ思っていたので、この夏は、ハワイへの1週間のスクールトリップを考えてます。

英語で幅広く、スポーツ、ゲーム、そのほかのアクティビティをスペインやインドのようなほかの国から来ている幸運な子供たちと同様に、アメリカから来ているハワイに住む同年代の子供達と楽しめるハワイのYMCAのサマースキャンプに、10才〜17才の生徒を連れていくプランを立てています。2年前に私たちはこのようなスクールトリップに行ってきました。そこで生徒たちは素晴らしい経験をしてきました。

同時に大人の生徒さんは私たちのグループに参加し、ワイキキの語学学校で英語の勉強をしながら一週間を過ごすことが出来ます。それか、素晴らしいビーチとオアフ島のポリネシアの空気を楽しむだけというのも可能です。

また、今月私たちは2012年の英語の試験のスケジュールも計画しました。

私はいつも私たちのウィンドミルの生徒さんだけでなく本当の国際標準の英語の試験をとってみたいと思っている会津の方、その他の地域の方々にもケンブリッジESOL検定を強く勧めています。

プロフェッショナルな英語の先生は、ケンブリッジ検定が均等に、的確に4つのスキル(聞く、話す、読む、書く)すべてを自然で実用的な英語で使えているのかテストしているということを知っています。

最後に、今月、私たちは生徒たちとその友達のためのイギリスへの観光旅行をロンドンオリンピックの後、10月に考えています。その頃には飛行機も取りやすく、また安くなっているでしょうから。

ロンドン周辺へグループ観光旅行することを考えています。ロンドンの劇場の中心地域ウェストエンドへミュージカルを観に、ケンブリッジの美しい大学街(ここは私の出身地ですが)へは素敵な緑でいっぱいのイギリスのカントリーサイド、絵のように美しいヴィレッジ、歴史的な佇まいの家々を見に行きたいと思っております。

最後になりましたが、ウィンドミルスタッフ一同、スクールに関わるみなさんにとって2012年がいい年になりますよう願っております。

マエコ先生は、がいこくじん。

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今朝、ある幼稚園で英語のレッスンを2時間行ってきました。
英語は初めての年少さんと、数回レッスン経験がある年長さん。いずれにしろ、初めて&年に数回のレッスンだというのに、子供たちの反応は早い早い!!
吸収力があるのは知ってはいても、未だに驚いてしまう私です。年少さんは、教えたばかりの歌や単語をすぐ覚えてしまうし、年長さんは期間がだいぶあいていたのにも関わらず、歌もよーく覚えてる!!
私も、子供たちくらい吸収力があればなぁ~と、うらやましくなってしまいます(笑)

以前も、年長さんと初めてレッスンした時に聞かれたのですが、今回は初対面の年少さんから同じ質問を受けました。

『せんせい、がいこくじん?』

なんて答えたかって?
もちろん、YESです!!

レッスンの時は、絶対に日本語は使わない!!のがモットー。
子供たちには、私に日本語が通じないと思い込ませる為に、嘘も方便!!
ごめんよ、みんな!!

でもねぇ…。なんか、おかしくて笑っちゃいそうになるんだよなぁ。
『ねぇねぇ、あいうえお!! 言ってみて、あー、いー、うー、えー、お!!』
…言えるけどね、「あいうえお」。と心の中で思いつつ。
理解できていないふりをする私。ちょっと笑えたりする。
本当にごめんね、みんな!! でも良いの!!私は「がいこくじん」だから!!

Culture difference

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Culture difference….

そう、それは

文化の違い

この年末年始に、ホーランドファミリーはタイへ行って来ました。

プーケット&ピピ島に1週間程滞在したのですが、

「美白ってなんのことかしら?」

と思ってしまうほど、皆肌をやきまくっていました。

ですが、ここでいう

「皆」

とは、主に白人の方です。

北欧・東ヨーロッパの方が多いですね~

特に今年はロシア人の方がとても増えていました。

中国のように、どんどんお金持ちが増えてきていて

海外旅行をされているみたいです。

いや~、がんがん肌出していました。

そして炎天下、ず~っと肌を焼いてるんですよ~。

私的にはありえません。

っていうか、5分も太陽の下にはいたくありません。

私と同じくアジア人の方々はやはり焼きません。

「色白美人」

というのはやはり健在で、皆しっかり肌を防備しています。

タイの人だって焼きたくないのは明白です。

私が思うに、北欧・東ヨーロッパの方々はよっぽど太陽の光に飢えているのだと

思います。

ここぞとばかりのチャンスなのでしょう。

文化の違いと言うのには大げさな気もしますが、実際そう感じた

シーンでした。

hiyake

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