秋のご入会キャンペーン

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下記要項にて秋ご入会キャンペーンを行っております!

期間は9月一杯までですので、ぜひこの機会にご興味のある方はお問い合わせください。

・入会金50%オフ(通常¥10,000→¥5,000)
・テキスト代より¥1,000オフ
・幼児~小学生までのお子様にはアルファベットポスタープレゼント!

ケンブリッジ国際児童英検

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「ケンブリッジ国際児童英検」ってご存知ですか?

世界中で実施され、国際的に認知された英語検定テストです。

リスニング・リーディング・ライティング・スピーキングの4スキルをバランス良く行います。

スピーキングはケンブリッジ検定に認定されたネイティブ面接官が担当します。

きっとお子様は英語を話す楽しさを実感されることでしょう。

合否はないので、ぜひトライしてみませんか!下記詳細で実施致します。

詳しくは受付までお問合せください。

受験要項

レベル:Starters (英検5~4級程度) Movers(英検4~3級程度) Flyers (英検準2級程度)

試験日:11月18日(日)午前中(詳細はおってご連絡致します)

試験時間は合計で約1時間です。

受験料:Starters ¥5,250 Movers ¥5,775 Flyers ¥6,300

申し込み締切日:9月21日(金)

自主学習用の教材は¥1,800(Startersの場合)で販売しております

ケンブリッジ検定の詳しい情報は下記サイトをご覧ください

http://www.luna-jp004.jp/approval/index.html

Story Telling in Spanish

DCIM0171

お盆週間も終わり、来週から学校も始まり、通常の生活に戻りつつありますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
このお盆に、アメリカからボランティアのためにわざわざ自費で来日した19歳の男の子とお会いしました。彼は母方が日本の血が入っていて、おばあ様はコスタリカ人、お父様はフィリピン人だそうです。なので、お母様とは日本語。おばあ様とはスペイン語。お父様とは英語で話しているそうです。
そんな彼が是非福島でボランティアをしたいということで、いろいろと経験した中で、図書館で英語・スペイン語の読み聞かせをしてくれました。夏休みということで多くの子供たちが、はじめて目の当たりにする言語に混乱すると思いきや、本にでてくる単語をリピートしてきちんと覚えていました。いくつかでてきた単語のうち、コラソンが心だというのだけ記憶できました。多分子供さんたちはすべて覚えたのでしょうね?
英語のI love you.がテ アモ。なんだかイタリア語のTi amo.と似ていますね。
それから、歌がカンシオンというそうですが、イタリアのカンツオーネと似ていませんか?
彼に頂いたコスタリカのコーヒーを飲みながら、少しスペイン語でも身につけますか?いや、もっと英語でしょう!という声が聞こえてきそうなので、もう少しあとにします・・・。
お盆週間も終わり、来週から学校も始まり、通常の生活に戻りつつありますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
このお盆に、アメリカからボランティアのためにわざわざ自費で来日した19歳の男の子とお会いしました。彼は母方が日本の血が入っていて、おばあ様はコスタリカ人、お父様はフィリピン人だそうです。なので、お母様とは日本語。おばあ様とはスペイン語。お父様とは英語で話しているそうです。
そんな彼が是非福島でボランティアをしたいということで、いろいろと経験した中で、図書館で英語・スペイン語の読み聞かせをしてくれました。夏休みということで多くの子供たちが、はじめて目の当たりにする言語に混乱すると思いきや、本にでてくる単語をリピートしてきちんと覚えていました。いくつかでてきた単語のうち、コラソンが心だというのだけ記憶できました。多分子供さんたちはすべて覚えたのでしょうね?
英語のI love you.がテ アモ。なんだかイタリア語のTi amo.と似ていますね。
それから、歌がカンシオンというそうですが、イタリアのカンツオーネと似ていませんか?
彼に頂いたコスタリカのコーヒーを飲みながら、少しスペイン語でも身につけますか?いや、もっと英語でしょう!という声が聞こえてきそうなので、もう少しあとにします・・・。

お盆休みのお知らせ

hanauma

8月14日(火)〜18日(土)までお盆休みとなります。

8月21日(火)より通常どりの営業となりますので、よろしくお願い致します。

ハワイYMCA留学より、お子様達も元気に帰国致しました。

おかげさまで特に問題もなく、子供たちも実りある充実した時間が過ごせました。

写真はfacebook にアップしてあります!

英語の深イイ話 Part2

London Olympic gamesを見るために、連日深夜までご覧になり、寝不足の方いらっしゃいませんか?私はfootballを見たくて、スタンバイはするのですが、どうしても寝てしまって一度も深夜枠の試合を見たことがありません。今夜は早い時間なので頑張って応援したいと思います。
さて、前回英語の深イイ話、デザート編を掲載致しましたが、今回もイイ話をさせて頂きたいと思います。
familyって何でできていると思いますか? 某頭痛薬が、この薬は“思いやり”でできていると宣伝していたような記憶がありますが、
fa・・・father
m・・・mother
i・・・I
l・・・love
y・・・you
そうです。家族は“愛”でできているようです。
今回のオリンピックでGold medalistになったある選手のお母様が、いつも熱い応援で息子さんの応援をしていますが、やはりあのくらいの“愛”がないと表彰台の一番いい位置には登れないのでしょうね!
頑張れ!日本の家族たちよ!( ゚―゚)ノ)”ガンバレ
英語の深イイ話part2London Olympic gamesを見るために、連日深夜までご覧になり、寝不足の方いらっしゃいませんか?私はfootballを見たくて、スタンバイはするのですが、どうしても寝てしまって一度も深夜枠の試合を見たことがありません。今夜は早い時間なので頑張って応援したいと思います。
さて、前回英語の深イイ話、デザート編を掲載致しましたが、今回もイイ話をさせて頂きたいと思います。
familyって何でできていると思いますか? 某頭痛薬が、この薬は“思いやり”でできていると宣伝していたような記憶がありますが、
fa・・・father
m・・・mother
i・・・I
l・・・love
y・・・you
そうです。家族は“愛”でできているようです。
今回のオリンピックでGold medalistになったある選手のお母様が、いつも熱い応援で息子さんの応援をしていますが、やはりあのくらいの“愛”がないと表彰台の一番いい位置には登れないのでしょうね!
頑張れ!日本の家族たちよ!( ゚―゚)ノ)”ガンバレ

Summer Course 2012

ジリジリジリ・・・・・・
毎日35度を越す猛暑が続いておりますが、そんな暑い夏が大好きなアツイ私。
未だに車のエアコンはオフったまま、1度もつけておりません(笑)
でもこの前、高校生の生徒さんに『頭おかしいんじゃないんすか?!』って言われちゃった。
うふ。だって、夏は短いのに、エアコンつけて涼しくなったらもったいない(?)
そんな小話はさて置き、先週は火曜日と金曜日に、小学生が対象の90分サマーコースレッスンをしました。内容は、工作やゲーム、スイカ割りの楽しいアクティビティが沢山!!
特にスイカ割りはかなり盛り上がって、みんなバコバコたたいていました(笑)
あ、もちろん、英語で行いましたが。
最近のスイカは本当に甘くて、気がつかないうちに白いところまでかじってしまっていた!!
っていうくらい、みんなガシガシかじっていました(笑) おいしかったね♪
また来年のサマーコースが楽しみです。

aug 2nd

ジリジリジリ・・・・・・

毎日35度を越す猛暑が続いておりますが、そんな暑い夏が大好きなアツイ私。

未だに車のエアコンはオフったまま、1度もつけておりません(笑)

でもこの前、高校生の生徒さんに『頭おかしいんじゃないんすか?!』って言われちゃった。

うふ。だって、夏は短いのに、エアコンつけて涼しくなったらもったいない(?)

そんな小話はさて置き、今週は火曜日と金曜日に、小学生が対象の90分サマーコースレッスンをしました。内容は、工作やゲーム、スイカ割りの楽しいアクティビティが沢山!!

特にスイカ割りはかなり盛り上がって、みんなバコバコたたいていました(笑)

あ、もちろん、英語で行いましたが。

最近のスイカは本当に甘くて、気がつかないうちに白いところまでかじってしまっていた!!

っていうくらい、みんなガシガシかじっていました(笑) おいしかったね♪

また来年のサマーコースが楽しみです。

英語の深イイ話

以前、英語バージョンの深イイ話として、 i phone4の次に登場したのが、なぜ5ではなく、4Sだったのかというトピックの中で、それは”4(for)S(Steve)”
ではないかというお話をさせていただきましたが、第2弾です。
ストレスを受けたり、疲れたりすると甘いものが食べたくなりませんか?
それって科学的な根拠があるかどうかわかりませんが、文学的(?)な根拠があります。
When you’re stressed, you eat Ice cream, chocolate and sweets.
Do you know why? Because “stressed” spelled backwards is “desserts”
如何でしょうか?納得ですね。これからもこういうのを探していきたいと思います。
英語の深イイ話以前、英語バージョンの深イイ話として、 i phone4の次に登場したのが、なぜ5ではなく、4Sだったのかというトピックの中で、それは”4(for)S(Steve)”
ではないかというお話をさせていただきましたが、第2弾です。
ストレスを受けたり、疲れたりすると甘いものが食べたくなりませんか?
それって科学的な根拠があるかどうかわかりませんが、文学的(?)な根拠があります。
When you’re stressed, you eat Ice cream, chocolate and sweets.
Do you know why? Because “stressed” spelled backwards is “desserts”
如何でしょうか?納得ですね。これからもこういうのを探していきたいと思います。

IELTS exam preparation

Recently I have been helping three students to prepare for IELTS tests.*
As the academic reading and listening tasks of an IELTS test are challenging at times for my students, I spend some lesson time helping them to understand and answer those more difficult comprehension questions correctly.
I enjoy helping my students to prepare for IELTS exams and in addition to that I can often learn new facts for my own self-development as I find the information in IELTS practice exercises to be intrinsically interesting.
The IELTS speaking and writing tasks are also challenging for most students in Japan. One reason for this is because students do not seem to do many practical speaking and writing exercises in state school English lessons. Another reason is that it is sometimes difficult for students to think of what to say or write about certain topics which occur in the tests. In other words they seem to have had little training in thinking of ideas, thinking critically of ideas that have been presented, thinking of possible reasons, consequences, deductions, inferences etc. However, these skills are essential for success in examinations such as the IELTS or TOEFL test.
We have just started to practise writing tasks for IELTS and my students’ first attempts at completing a writing task have not been of a particularly high standard but after some discussion, advice, corrections and rewriting they are able to produce much better pieces of writing. It is a process; brainstorming ideas, planning what and how to write, producing a first draft, discussing that draft, rewriting it to produce a second draft, analysing that, editing it and producing a third draft etc. until a well-written final draft can be produced. This writing process is relevant not only for learners of English but for native English speakers, too.
Observing how my students’ writing can improve dramatically during this process also gives me a lot of pleasure.
*British universities require foreign students to take an IELTS test as official proof that they are capable of studying in English in higher education. All four skills (speaking, listening, reading and writing) are tested and candidates are given a grade from 1.0 to 9.0. Most British universities undergraduate courses require foreign students to have an IELTS score of 6.5 or 7.0.

More details about IELTS can be

found on

www.ielts.org . or just contact us at the Windmill English Centre..

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Recently I have been helping three students to prepare for IELTS tests.*

As the academic reading and listening tasks of an IELTS test are challenging at times for my students, I spend some lesson time helping them to understand and answer those more difficult comprehension questions correctly.

I enjoy helping my students to prepare for IELTS exams and in addition to that I can often learn new facts for my own self-development as I find the information in IELTS practice exercises to be intrinsically interesting.

The IELTS speaking and writing tasks are also challenging for most students in Japan. One reason for this is because students do not seem to do many practical speaking and writing exercises in state school English lessons. Another reason is that it is sometimes difficult for students to think of what to say or write about certain topics which occur in the tests. In other words they seem to have had little training in thinking of ideas, thinking critically of ideas that have been presented, thinking of possible reasons, consequences, deductions, inferences etc. However, these skills are essential for success in examinations such as the IELTS or TOEFL test.

We have just started to practise writing tasks for IELTS and my students’ first attempts at completing a writing task have not been of a particularly high standard but after some discussion, advice, corrections and rewriting they are able to produce much better pieces of writing. It is a process; brainstorming ideas, planning what and how to write, producing a first draft, discussing that draft, rewriting it to produce a second draft, analysing that, editing it and producing a third draft etc. until a well-written final draft can be produced. This writing process is relevant not only for learners of English but for native English speakers, too.

Observing how my students’ writing can improve dramatically during this process also gives me a lot of pleasure.

*British universities require foreign students to take an IELTS test as official proof that they are capable of studying in English in higher education. All four skills (speaking, listening, reading and writing) are tested and candidates are given a grade from 1.0 to 9.0. Most British universities undergraduate courses require foreign students to have an IELTS score of 6.5 or 7.0.

More details about IELTS can be found on www.ielts.org . or just contact us at the Windmill English Centre..

ABCがだいすき!!

最近驚いたこと。
プリ・スクールクラスの1歳半の男の子は、母語である日本語もまだあまり話せないのですが、レッスン中もレッスンが終わってからも、お母さんや私に促されることなく自ら英語を話そうとしてくれます。何か欲しいときは、小さな手をいっぱいにして広げて『プリ(please)!!』と言ったり、何かを手渡すと『せんちゅ(Thank you.)』と言ったり、おやつを食べて『Yummy!!』と言ったり。
驚いたのが、彼はアルファベットが大好きで、AからZまで名前を覚えていること。
私なんて、1歳のときABCもあいうえおも認識してなかった(笑)
すごいですねー。数も1から10まで数えられて、お歌を歌うときもハイテンションです(笑) 他の子達は2歳以上なので、アルファベットや数を言える子も多いのですが、みんな、さすがですね。しかもとっても発音がキレイ♪
Windmillも、プリ・スクールクラスができてから、1・2歳から英語をどんどん話せたり理解できたりする子が本当に多くなりました。
ガチガチの文法英語学習だけで英語知識を固められた子達(大人も)は、『Hello』と話しかけられただけで『いやー英語しゃべれない!!(-_- ;)』と逃げ腰になってしまう方が多いですよね。それって、とってももったいないこと!! 話せると視野も行動範囲もどんどん広がります!
2歳から始めた子達で、今5歳くらいになっている子達は、自ら英語で話しかけてきたり、質問や頼みごとが自然に英語でできるようになってきました。
こちらもその変化と成長ぶりに、毎レッスン本当にワクワク♪
やがては日本国内でも、こういう子供たちがどんどん増えて、子供たちの間でも英語が自然に飛び交う世の中になってくれればいいなぁと願っています。
もちろん、英語は小さい頃から始めなければいけないわけではないので、今からでも十分、始める価値はありますよ(o^_^o) いっしょにがんばりましょうね☆

July 19th

最近驚いたこと。

プリ・スクールクラスの1歳半の男の子は、母語である日本語もまだあまり話せないのですが、レッスン中もレッスンが終わってからも、お母さんや私に促されることなく自ら英語を話そうとしてくれます。何か欲しいときは、小さな手をいっぱいにして広げて『プリ(please)!!』と言ったり、何かを手渡すと『せんちゅ(Thank you.)』と言ったり、おやつを食べて『Yummy!!』と言ったり。

驚いたのが、彼はアルファベットが大好きで、AからZまで名前を覚えていること。

私なんて、1歳のときABCもあいうえおも認識してなかった(笑)

すごいですねー。数も1から10まで数えられて、お歌を歌うときもハイテンションです(笑) 他の子達は2歳以上なので、アルファベットや数を言える子も多いのですが、みんな、さすがですね。しかもとっても発音がキレイ♪

Windmillも、プリ・スクールクラスができてから、1・2歳から英語をどんどん話せたり理解できたりする子が本当に多くなりました。

ガチガチの文法英語学習だけで英語知識を固められた子達(大人も)は、『Hello』と話しかけられただけで『いやー英語しゃべれない!!(-_- ;)』と逃げ腰になってしまう方が多いですよね。それって、とってももったいないこと!! 話せると視野も行動範囲もどんどん広がります!

2歳から始めた子達で、今5歳くらいになっている子達は、自ら英語で話しかけてきたり、質問や頼みごとが自然に英語でできるようになってきました。

こちらもその変化と成長ぶりに、毎レッスン本当にワクワク♪

やがては日本国内でも、こういう子供たちがどんどん増えて、子供たちの間でも英語が自然に飛び交う世の中になってくれればいいなぁと願っています。

もちろん、英語は小さい頃から始めなければいけないわけではないので、今からでも十分、始める価値はありますよ(o^_^o) いっしょにがんばりましょうね☆

New Teacher

最近WECに新しくEva先生が仲間入りをし、毎週金曜日のミーティングは、
どうやって子供に英語を教えるかを改めてみんなで意見交換をしたり、先生用の本で教授法の確認をしています。
私がこちらにお世話になって早くも3年。未だに著しい成長は見られないかもしれませんが、後輩ができてアドバイスできるなんて、夢のよう。
逆に新鮮な気持ちで、改めて先生用の本をじっくり読んで1つ1つ出てくる単語を調べて、英語でその意味を説明できるように準備したりなんていう作業は、経験を積んだ私たちにも刺激があって良いことだと思います。
先日、ある小学校に娘がALTのレッスンを見学させて頂きました。一緒に同行したのは2学期から ALTになるという方々。その一週間前には私の保育園でのレッスンを見学しています。どれほどの刺激になったことか。

今、まさに彼女は教員試験の真最中。夢をかなえて”New teacher”の仲間入りをしてくれることを

願っています。

最近WECに新しくEva先生が仲間入りをし、毎週金曜日のミーティングは、
どうやって子供に英語を教えるかを改めてみんなで意見交換をしたり、先生用の本で教授法の確認をしています。
私がこちらにお世話になって早くも3年。未だに著しい成長は見られないかもしれませんが、後輩ができてアドバイスできるなんて、夢のよう。
逆に新鮮な気持ちで、改めて先生用の本をじっくり読んで1つ1つ出てくる単語を調べて、英語でその意味を説明できるように準備したりなんていう作業は、経験を積んだ私たちにも刺激があって良いことだと思います。
先日、ある小学校に娘がALTのレッスンを見学させて頂きました。一緒に同行したのは2学期から ALTになるという方々。その一週間前には私の保育園でのレッスンを見学しています。どれほどの刺激になったことか。
今、まさに彼女は教員試験の真最中。夢をかなえて”New teacher”の仲間入りをしてくれることを心から願っています。
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