お花見

4月のGWの入りはじめの頃、スクールのお花見パーティが行われました。
とても良いお天気でしたが、残念ながら今年の桜は短期間のブルーミングだった為、ほとんど散ってしまったあとでした。しかしながら、おひさまの下、外で大勢の方々と美味しいものを食べるのは、本当に気持ちが良いです。
美味しいものといえば、↑写真はある保護者さんが、作ってくださったオニギリなのですが、(だいぶ食べてしまってから撮ったので少ししかありませんが・・・)映画・“千と千尋の神隠し”の真っ黒くろすけなのです!
すごい感動です。このようなお弁当だったら息子は文句の1つも言わなかっただろうにと考えながら頂きました。本当に美味しかったです。隣に並んでいた春巻きには、鳥肉と梅肉が入っていて、油っこさが気にならない一品でした。
カナダご出身の方は、フランスパンに合う手作りキノコパテを塗ってサーブしてくださいました。作り方をお伺いしましたが、あまりに手がかかっているので私には作れそうにもありません。本当に美味しいモノに出会えるって、嬉しいですよね。(-^〇^-)
お腹いっぱいになったあとは、子供たちと池へ。蛙がたくさんいたので中には入りませんでしたが、みんな大騒ぎで、この日はグッスリ眠れたでしょうね。

桜はあまり咲いてなくて残念でしたが、やっぱり“花より団子”です

よね!

お花見
4月のGWの入りはじめの頃、スクールのお花見パーティが行われました。
とても良いお天気でしたが、残念ながら今年の桜は短期間のブルーミングだった為、ほとんど散ってしまったあとでした。しかしながら、おひさまの下、外で大勢の方々と美味しいものを食べるのは、本当に気持ちが良いです。
美味しいものといえば、↑写真はある保護者さんが、作ってくださったオニギリなのですが、(だいぶ食べてしまってから撮ったので少ししかありませんが・・・)映画・“千と千尋の神隠し”の真っ黒くろすけなのです!
すごい感動です。このようなお弁当だったら息子は文句の1つも言わなかっただろうにと考えながら頂きました。本当に美味しかったです。隣に並んでいた春巻きには、鳥肉と梅肉が入っていて、油っこさが気にならない一品でした。
カナダご出身の方は、フランスパンに合う手作りキノコパテを塗ってサーブしてくださいました。作り方をお伺いしましたが、あまりに手がかかっているので私には作れそうにもありません。本当に美味しいモノに出会えるって、嬉しいですよね。(-^〇^-)
お腹いっぱいになったあとは、子供たちと池へ。蛙がたくさんいたので中には入りませんでしたが、みんな大騒ぎで、この日はグッスリ眠れたでしょうね。
桜はあまり咲いてなくて残念でしたが、やっぱり“花より団子”ですよね!

British Hills 研修ツアー

先日、私と受付のRieさんで、British Hills に研修に行って参りました。
全国から70人余りの英語教室の先生方が集まり、新しく建設したバラック(兵舎)の見学をメインに二日間の研修ツアーがあり、それに参加させていただきました。本当に有意義で、パスポートのいらない英国を日本で体験できたという感じです。
新しいバラックは、英国の中世のお城をイメージしたということで、新しいにも関わらず、そこだけタイムスリップした感じでした。中はわりと近代的で、パーテーションで3つに区切ることのできる研修室が1Fにあり、2Fも区切られた研修室がいくつかありました。3Fは宿泊室になっていて、英国のバラックそのものと同じ4人部屋で、シャワールームは別にありました。売店も併設されており、買い物をすべて英語で行う施設になっています。
隣のオクタゴンは食堂で、ランチはワンプレート、ディナーはビュッフェスタイルだそうです。
6回目の訪問だったのですが、宿泊は初めてだったので、より深くBritish Hillsを知ることができました。なんといっても“花より○子”のロケ地になったのが有名で、最近もドラマ“Wの○劇”の和○家になっています。
7月1日(日)に当スクールの、British Hills ツアーがあります。日帰りのツアーですが、cookingやランチビュッフェやマナーハウスツアーを楽しめます。
是非、ご一緒しましょう。
DCIM0010
先日、私と受付のRieさんで、British Hills に研修に行って参りました。
全国から70人余りの英語教室の先生方が集まり、新しく建設したバラック(兵舎)の見学をメインに二日間の研修ツアーがあり、それに参加させていただきました。本当に有意義で、パスポートのいらない英国を日本で体験できたという感じです。
新しいバラックは、英国の中世のお城をイメージしたということで、新しいにも関わらず、そこだけタイムスリップした感じでした。中はわりと近代的で、パーテーションで3つに区切ることのできる研修室が1Fにあり、2Fも区切られた研修室がいくつかありました。3Fは宿泊室になっていて、英国のバラックそのものと同じ4人部屋で、シャワールームは別にありました。売店も併設されており、買い物をすべて英語で行う施設になっています。
隣のオクタゴンは食堂で、ランチはワンプレート、ディナーはビュッフェスタイルだそうです。
6回目の訪問だったのですが、宿泊は初めてだったので、より深くBritish Hillsを知ることができました。なんといっても“花より○子”のロケ地になったのが有名で、最近もドラマ“Wの○劇”の和○家になっています。
7月1日(日)に当スクールの、British Hills ツアーがあります。日帰りのツアーですが、cookingやランチビュッフェやマナーハウスツアーを楽しめます。
是非、ご一緒しましょう。

Hello from Oxford!

オックスフォードからこんばんは。今こちらは夜8:40です。(日本との時差-8時間)
今回は、スクールライフについてお話します。
私が通っているのは, Lake School of Englishという、オックスフォードの語学スクールです。
私がとっているのは、小学校クラスのためのクリエイティブティーチングコースという、スキルアップの為のコースで、クラスにはポーランドから3人、トルコから1人の先生方が参加しています。語学スクールからの参加は私のみで、他は皆小学校の先生なのですが、お互いの国の教育環境や考え方などについて話したりするのは本当に刺激的でおもしろいです。
スクールのプログラムで、週に一度は、オックスフォードのウォーキングツアーがあったり、地元で人気のパブに集まって他の国から来ている生徒さんたちと交流する機会もあって、本当に楽しいですよ。日本にいると、いっぺんに十数カ国の方たちと話す機会がないので、かなりの頻度で『Where are you from?(どこ出身?)』と聞いたり聞かれたりしています。
今まで知り合った方たちの国籍:
イギリス
アメリカ
ポーランド
トルコ
イタリア
ブルガリア
スペイン
グアテマラ
フランス
スェーデン
スイス
ベルギー
インド
タイ
でも、もちろん皆さん英語で話しています。
英語って、本当に便利!!
クラスでは、歌や絵本、パソコン、ウェブサイト、ゲームやアクティビティのアイデアなどを沢山学んでいるので、帰国してクラスの皆さんとやってみたいことが沢山あります!!
コースが終了したら、コース受講の印に、資格証書ももらえるんですよ!!
あぁ・・・かなり久しぶりに学生の気分(*^_^*)
帰国して皆さんにもっと報告したいことがたくさんあるので、今から日本に帰るのもとても楽しみにしています!!
それではまた!!See you later!!
Maeko
ox

28th April, 2012

オックスフォードからこんばんは。今こちらは夜8:40です。(日本との時差-8時間)

今回は、スクールライフについてお話します。
私が通っているのは, Lake School of Englishという、オックスフォードの語学スクールです。
私がとっているのは、小学校クラスのためのクリエイティブティーチングコースという、スキルアップの為のコースで、クラスにはポーランドから3人、トルコから1人の先生方が参加しています。語学スクールからの参加は私のみで、他は皆小学校の先生なのですが、お互いの国の教育環境や考え方などについて話したりするのは本当に刺激的でおもしろいです。
スクールのプログラムで、週に一度は、オックスフォードのウォーキングツアーがあったり、地元で人気のパブに集まって他の国から来ている生徒さんたちと交流する機会もあって、本当に楽しいですよ。日本にいると、いっぺんに十数カ国の方たちと話す機会がないので、かなりの頻度で『Where are you from?(どこ出身?)』と聞いたり聞かれたりしています。
今まで知り合った方たちの国籍:
イギリス
アメリカ
ポーランド
トルコ
イタリア
ブルガリア
スペイン
グアテマラ
フランス
スェーデン
スイス
ベルギー
インド
タイ
でも、もちろん皆さん英語で話しています。
英語って、本当に便利!!
クラスでは、歌や絵本、パソコン、ウェブサイト、ゲームやアクティビティのアイデアなどを沢山学んでいるので、帰国してクラスの皆さんとやってみたいことが沢山あります!!
コースが終了したら、コース受講の印に、資格証書ももらえるんですよ!!
あぁ・・・かなり久しぶりに学生の気分(*^_^*)
帰国して皆さんにもっと報告したいことがたくさんあるので、今から日本に帰るのもとても楽しみにしています!!
それではまた!!See you later!!
Maeko

London Here I come!! Part.2

みなさまこんにちは!!
オックスフォードは今日は朝から雨です。会津は今頃桜が満開なのでしょうね。
イギリスにも桜はありますが、日本のようにたくさんの桜並木がないので、ちょっと淋しいです☆
ちなみに、よくイギリスは雨が降るので、降水量が多い国のひとつのように思われがちですが、こんなに毎日雨が降っていても、降水量ランキングでは、50カ国中48位なんですよ!!ちなみに日本は13位くらい(笑)あれれ。。。
今日はロンドン観光の続きです。
イギリスはクリスチャンが多いので、大聖堂や教会がたくさんあります。
私が訪れたのは、大建築家クリストファー・アレンの最高傑作、セント・ポールという大聖堂で す。外観はもちろんのこと、内装が息をのむくらい、本当に美しく圧倒的迫力があります。
しかも、持ち運びオーディオガイドは世界各国語対応(さすが!!)。ずっとそこにいたくなるくらい、神聖で美しくて感動的なところでした。
もうひとつ印象的だったのは、ロンドンのランドマークでもあるビッグ・ベン。写真や映画でしか見たことがなかった時は、ただの時計塔のようなイメージしかなかったのですが、絶対!!絶対生で見るべき!!自分の眼で、近くまで行って見るべきところです!!
間近で見て、『きゃーキレイ!!』と思わず言ってしまいました(笑)ただの茶色の塔なんかではないです。ずっと見ていられる。本当に。
その後は、リバーボートツアーに参加しました。私、イギリスでは学生なので、学生割引がきいたのが嬉しかった(笑)学生って、いいわぁー。
リバーボートツアーは、テムズ川をゆっくり下って、ロンドンの観光名所をじっくり見る事が出来ます。ガイドさんもおもしろくて、とっても楽しいツアーでした。
ここでもまた印象的だったのは、ロンドンタワー・ブリッジ。ここもですねぇ・・・生で見た方が良いです。写真とは違います。来る前の印象がずいぶん変わりました。
ここでも出ました、『きゃーキレイ!!』自然に出てきてしまう事、間違いなし。
ロンドンに住んでいたら、私きっと毎日市内ぐるぐる散歩してしまいます。
では、ロンドン観光レポートはここまで!!
次回のトピックは、またオックスフォードに戻ります。
See you soon!!
ben

みなさまこんにちは!!

オックスフォードは今日は朝から雨です。会津は今頃桜が満開なのでしょうね。
イギリスにも桜はありますが、日本のようにたくさんの桜並木がないので、ちょっと淋しいです☆
ちなみに、よくイギリスは雨が降るので、降水量が多い国のひとつのように思われがちですが、こんなに毎日雨が降っていても、降水量ランキングでは、50カ国中48位なんですよ!!ちなみに日本は13位くらい(笑)あれれ。。。
今日はロンドン観光の続きです。
イギリスはクリスチャンが多いので、大聖堂や教会がたくさんあります。
私が訪れたのは、大建築家クリストファー・アレンの最高傑作、セント・ポールという大聖堂で す。外観はもちろんのこと、内装が息をのむくらい、本当に美しく圧倒的迫力があります。
しかも、持ち運びオーディオガイドは世界各国語対応(さすが!!)。ずっとそこにいたくなるくらい、神聖で美しくて感動的なところでした。
もうひとつ印象的だったのは、ロンドンのランドマークでもあるビッグ・ベン。写真や映画でしか見たことがなかった時は、ただの時計塔のようなイメージしかなかったのですが、絶対!!絶対生で見るべき!!自分の眼で、近くまで行って見るべきところです!!
間近で見て、『きゃーキレイ!!』と思わず言ってしまいました(笑)ただの茶色の塔なんかではないです。ずっと見ていられる。本当に。
その後は、リバーボートツアーに参加しました。私、イギリスでは学生なので、学生割引がきいたのが嬉しかった(笑)学生って、いいわぁー。
リバーボートツアーは、テムズ川をゆっくり下って、ロンドンの観光名所をじっくり見る事が出来ます。ガイドさんもおもしろくて、とっても楽しいツアーでした。
ここでもまた印象的だったのは、ロンドンタワー・ブリッジ。ここもですねぇ・・・生で見た方が良いです。写真とは違います。来る前の印象がずいぶん変わりました。
ここでも出ました、『きゃーキレイ!!』自然に出てきてしまう事、間違いなし。
ロンドンに住んでいたら、私きっと毎日市内ぐるぐる散歩してしまいます。
では、ロンドン観光レポートはここまで!!
次回のトピックは、またオックスフォードに戻ります。

See you soon!!

London Here I come!!

Hello, readers!! How was your weekend?
私は週末、友人を訪ねてロンドンに行ってまいりました。行きたいところが沢山あったので、2日間だけで回れるのか心配でしたが、全部行けました!!(Thanks, Emmy!!)
まず今日のトピックは、一日目に見て回ったコヴェント・マーケット。
朝8時半に行って、朝ごはんを食べたり、色々なお店を見て回りました。私、海外に行ったら絶対地元のスーパーと市場には行きたいんですよね。やはり庶民の台所。そこでしか食べられないものや、見られないものが沢山あるし、市場の場合は、あの活気がたまりません!!
マーケットでギョギョッとしたのが、色々な種類のお肉。牛、豚、鶏はもちろんなのですが、例えば足がそのままついた鶏肉丸ごと(笑) あとは、ダチョウ、イノシシ、鹿、羊。一番ビックリしたのはウサギさん!!いや、食べられるのは知っていましたが、デデン!!と普通にウサギが売られているのにはショッキング。。
ちょっとここではお見せ出来ませんが、生徒さんで興味のある方は言って下さい。いつでもお見せします。
以前オーストラリアに行ったときに、カンガルーとワニ肉に挑戦しなかったのを後悔したことがあったので、鹿とイノシシのソーセージにトライしてみました。うん。なかなか美味しかったです♥ 割と好き。
あとは、海外のチーズ屋さんも大好きです。日本で買ったらいくらだろう・・・何千円かはするであろうチーズのかたまりが、格安で手に入ります。
色々吟味して、2週間もつと言われたチーズを買いました♪ ワインと一緒にいただきたい(@’ω’@) 本当はもっと買いたかったのですが。。日持ちすればなぁ・・・。
チーズ屋さんを出て、カフェを目指してしばらく歩いていたら、すっごく周囲が臭くなってきたんですね。
フガフガフガ・・・・・・
臭い。
やっぱ食習慣の違いなのかしら。イギリスって臭い人多いなぁ。
と思ったら、
友人のエミーちゃん。
『マエ、チーズかばんに入ってない?あなたすっごい臭いわよ(笑)』
ガビーン!!!!!!!!!
私か!!
翌日、家に帰ってホストファミリーの家の冷蔵庫にチーズを入れておいたら、ホストマザーに『チーズ臭いから、外にある冷蔵庫に入ってるから(^_^;)』って言われてしまった(笑)
すいませんでした(笑)
ま、そんな事もありましたが。
すごくおいしそうなパン屋さんがあったり、ジャムおばさんがいたり、ものっすごい量のチーズをはさんでパ二ー二にしてくれるお店や、カラフルで宝石みたいな野菜がたくさんの八百屋さん。もう全てが楽しくて、とってもワクワクしてしまいました♪
みなさんも、海外に行く機会があれば、市場やフリーマーケット、スーパーに行ってみて下さいね。おみやげ屋さんより地元っぽいものが色々手に入ること間違いなし!!
では、次回のトピックは、観光名所についてです。
それではまた!!
See you soon!!
cheese

Hello, readers!! How was your weekend?

私は週末、友人を訪ねてロンドンに行ってまいりました。行きたいところが沢山あったので、2日間だけで回れるのか心配でしたが、全部行けました!!(Thanks, Emmy!!)
まず今日のトピックは、一日目に見て回ったコヴェント・マーケット。
朝8時半に行って、朝ごはんを食べたり、色々なお店を見て回りました。私、海外に行ったら絶対地元のスーパーと市場には行きたいんですよね。やはり庶民の台所。そこでしか食べられないものや、見られないものが沢山あるし、市場の場合は、あの活気がたまりません!!
マーケットでギョギョッとしたのが、色々な種類のお肉。牛、豚、鶏はもちろんなのですが、例えば足がそのままついた鶏肉丸ごと(笑) あとは、ダチョウ、イノシシ、鹿、羊。一番ビックリしたのはウサギさん!!いや、食べられるのは知っていましたが、デデン!!と普通にウサギが売られているのにはショッキング。。
ちょっとここではお見せ出来ませんが、生徒さんで興味のある方は言って下さい。いつでもお見せします。
以前オーストラリアに行ったときに、カンガルーとワニ肉に挑戦しなかったのを後悔したことがあったので、鹿とイノシシのソーセージにトライしてみました。うん。なかなか美味しかったです♥ 割と好き。
あとは、海外のチーズ屋さんも大好きです。日本で買ったらいくらだろう・・・何千円かはするであろうチーズのかたまりが、格安で手に入ります。
色々吟味して、2週間もつと言われたチーズを買いました♪ ワインと一緒にいただきたい(@’ω’@) 本当はもっと買いたかったのですが。。日持ちすればなぁ・・・。
チーズ屋さんを出て、カフェを目指してしばらく歩いていたら、すっごく周囲が臭くなってきたんですね。
フガフガフガ・・・・・・
臭い。
やっぱ食習慣の違いなのかしら。イギリスって臭い人多いなぁ。
と思ったら、
友人のエミーちゃん。
『マエ、チーズかばんに入ってない?あなたすっごい臭いわよ(笑)』
ガビーン!!!!!!!!!
私か!!
翌日、家に帰ってホストファミリーの家の冷蔵庫にチーズを入れておいたら、ホストマザーに『チーズ臭いから、外にある冷蔵庫に入ってるから(^_^;)』って言われてしまった(笑)
すいませんでした(笑)
ま、そんな事もありましたが。
すごくおいしそうなパン屋さんがあったり、ジャムおばさんがいたり、ものっすごい量のチーズをはさんでパ二ー二にしてくれるお店や、カラフルで宝石みたいな野菜がたくさんの八百屋さん。もう全てが楽しくて、とってもワクワクしてしまいました♪
みなさんも、海外に行く機会があれば、市場やフリーマーケット、スーパーに行ってみて下さいね。おみやげ屋さんより地元っぽいものが色々手に入ること間違いなし!!
では、次回のトピックは、観光名所についてです。
それではまた!!
See you soon!!
veg

オックスフォードから生中継

日本の皆様、いかがお過ごしですか?
私は今、日本の反対側、イギリスはオックスフォードにいます。
毎朝スクールまではバスで通っているのですが、さすがオックスフォードですね。大学の中に街があると言われているだけあって、本当に街中学生だらけ!!
毎朝、バスの中をグルリと見回して、一体この中に、何人のイギリス人がいるんだろう?と考えてしまいます。
もちろん皆髪の色も肌の色もそれぞれ違いますし、聞こえてくる言葉のアクセントも違います。
でも共通しているのは、皆英語で話しているということ。
改めて、英語は世界共通語だと実感しています。スクールでは、ポーランド、スペイン、ベルギー、トルコにブルガリア、タイ、インド、イタリア…本当に色々な国から来ている人ばかりで、一つのビルの中に居ながらグローバルな世界を感じています!!
頭の中では、ディズニーの歌
せーかいーは せーまい
せーかいーは おーなじ
せーかいーは まーるい
ちいさーなー せーかーい♪
がグルグル……
27歳にして初留学の私。
しかも、買い物も乗り物も、『学生価格』(笑) あー、学生って、嬉しい♪
オックスフォードは、美術館、博物館全て無料。大聖堂が沢山で、建物も路地も家並みも、全てが美しいところです。それに、皆とても良い人!!
本当に親切でフレンドリーで、きっと訪れる人誰もが大好きになる所だと思います。
食べ物も最高においしくて幸せ♪
ホストファミリーも、レストランもおいしいです。
以前よく聞いていた、
『イギリスは物価が高くてマズい』
…一体誰がいったんだろう、そんなこと。今のところ、一切ハズレがありません!!
では、オックスフォードライフ中継は一旦ここまで。
今度はロンドンからお伝えします♪
リポーターの、マエコでした!!
bridge

今年のGWホリーデーをちょっと長目に利用して、マエコ先生はイギリスはオックスフォード

へ英語教師向け研修コースへ短期留学しています。
数回に分けてマエコ先生による滞在記をブログに掲載しますね☆彡
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日本の皆様、いかがお過ごしですか?

私は今、日本の反対側、イギリスはオックスフォードにいます。
毎朝スクールまではバスで通っているのですが、さすがオックスフォードですね。大学の中に街があると言われているだけあって、本当に街中学生だらけ!!
毎朝、バスの中をグルリと見回して、一体この中に、何人のイギリス人がいるんだろう?と考えてしまいます。
もちろん皆髪の色も肌の色もそれぞれ違いますし、聞こえてくる言葉のアクセントも違います。
でも共通しているのは、皆英語で話しているということ。
改めて、英語は世界共通語だと実感しています。スクールでは、ポーランド、スペイン、ベルギー、トルコにブルガリア、タイ、インド、イタリア…本当に色々な国から来ている人ばかりで、一つのビルの中に居ながらグローバルな世界を感じています!!
頭の中では、ディズニーの歌
せーかいーは せーまい
せーかいーは おーなじ
せーかいーは まーるい
ちいさーなー せーかーい♪
がグルグル……
27歳にして初留学の私。
しかも、買い物も乗り物も、『学生価格』(笑) あー、学生って、嬉しい♪
オックスフォードは、美術館、博物館全て無料。大聖堂が沢山で、建物も路地も家並みも、全てが美しいところです。それに、皆とても良い人!!
本当に親切でフレンドリーで、きっと訪れる人誰もが大好きになる所だと思います。
食べ物も最高においしくて幸せ♪
ホストファミリーも、レストランもおいしいです。
以前よく聞いていた、
『イギリスは物価が高くてマズい』
…一体誰がいったんだろう、そんなこと。今のところ、一切ハズレがありません!!
では、オックスフォードライフ中継は一旦ここまで。
今度はロンドンからお伝えします♪
リポーターの、マエコでした!!

代行レッスン

麻恵子先生は、只今イギリスのOxfordに短期留学中!Facebookで送られてくる写真を見る限り、本当に楽しんでいる感じです。大好きな犬もステイ先にいるので、きっと癒されていることでしょう。
その麻恵子先生に代わって、4人の先生で不在中のレッスンをカバーしています。私もそのひとり。しかも一番多くのレッスンをさせていただきました。
しかし・・・・。中島本校のレッスンは生まれて初めてだし、生徒さんのほとんどが知らない方々ばかり。 場違いな雰囲気を感じながらの4日間でした。
いつもの10倍ぐらいかけて準備をしたつもりだったのに、“えっ?これってどのテキスト使うの?” “解答もってくるのを忘れた。”  “あっ、これまだ見てなかった。”なんてテンパリ様は人生最悪。引継ぎがたったの10分だったとはいえ、行なっていることは普段の城西教室でのレッスンとさほど変わりないのに、場所と生徒さんが違うだけでこうも変わるとは、自分でも情けありませんでした。
ひとつだけ嬉しかったのは、3年前自宅で英語を教えていた頃の生徒さん2人とまたレッスンを共有できたことです。2人とももともと出来る子でしたが、驚く程の成長に逞しさすら感じました。
素晴らしいと思ったのは、”Can I borrow this book?” など、自然にclassroom
Englishが出てくるところなど、普段からしっかり教育されているのだと実感しました。
次は出来るかな?と思う頃には代行レッスン終了です。残念ですが、刺激的だったこの4日間を自分なりのキャリアとして、ブラッシュアップしていきたいと思います。関わった生徒さんたち、ご迷惑をおかけしました。&楽しかったです。 Thanks!

代行レッスン

麻恵子先生は、只今イギリスのOxfordに短期留学中!Facebookで送られてくる写真を見る限り、本当に楽しんでいる感じです。大好きな犬もステイ先にいるので、きっと癒されていることでしょう。

その麻恵子先生に代わって、4人の先生で不在中のレッスンをカバーしています。私もそのひとり。しかも一番多くのレッスンをさせていただきました。

しかし・・・・。中島本校のレッスンは生まれて初めてだし、生徒さんのほとんどが知らない方々ばかり。 場違いな雰囲気を感じながらの4日間でした。

いつもの10倍ぐらいかけて準備をしたつもりだったのに、“えっ?これってどのテキスト使うの?” “解答もってくるのを忘れた。”  “あっ、これまだ見てなかった。”なんてテンパリ様は人生最悪。引継ぎがたったの10分だったとはいえ、行なっていることは普段の城西教室でのレッスンとさほど変わりないのに、場所と生徒さんが違うだけでこうも変わるとは、自分でも情けありませんでした。

ひとつだけ嬉しかったのは、3年前自宅で英語を教えていた頃の生徒さん2人とまたレッスンを共有できたことです。2人とももともと出来る子でしたが、驚く程の成長に逞しさすら感じました。

素晴らしいと思ったのは、”Can I borrow this book?” など、自然にclassroom

Englishが出てくるところなど、普段からしっかり教育されているのだと実感しました。

次は出来るかな?と思う頃には代行レッスン終了です。残念ですが、刺激的だったこの4日間を自分なりのキャリアとして、ブラッシュアップしていきたいと思います。関わった生徒さんたち、ご迷惑をおかけしました。&楽しかったです。 Thanks!

Oxford & British Hills

oxford

今、マエコ先生はイギリスのOxford で英語教師向け短期語学研修をしています!

Lake School という語学学校で、「Creative Teaching in the Primary EL Classroom」

というコースを取っています。これは、各国で英語の先生をしている方たちが集まって、

主に小学生を対象とした英語指導方法を学ぶクラスです。

実はマエコ先生は2年前にこのコースを取る予定でした。それがアイスランドの火山爆発の日が

彼女のフライト当日にぶつかり、なんとフライト中止となり行けなくなったのです!

なので、今回は念願叶っての渡英となりました。本当に無事に行けて良かったです。

下記、留学2日目にマエコ先生から来たメールからの抜粋です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

夏はたくさん参加者がいて混むらしいのですが、今期は私を含めて5人です。3人はポーランド人(42歳、50歳、25歳)で、全員小学校の先生です。もう一人は明日から参加するトルコ人。
初留学は、WECで使っている教材の世界(笑) こんなに英語圏以外の国籍の人たちに会ったのは初めてです。今日は特に、違うコースのトルコ人の女の子と仲良くなりました。明日は2時から4時まで、オックスフォード探索です。もっと他の国の生徒たちとも話せるように積極的に話しかけてきます。意外なことに、スペイン人が割と冷たい(笑) 物静かでぶっきらぼうで、ガムくちゃくちゃしてる子が多いです。どうやったら仲良くなれるんだか。
今日のレッスンは、映像の利用の仕方でした。小学生向け、というより、今のところ、ほとんどのレッスンアイデアは、日本人にとっては中級レベル向けな感じです。子供たちにはちょっと難しいかな。。。でも、アイデアは色んなクラスで便利だと思うので、やったことは全部ノートに書き留めています!!面白いです!!
夏はたくさん参加者がいて混むらしいのですが、今期は私を含めて5人です。3人はポーランド人
(42歳、50歳、25歳)で、全員小学校の先生です。もう一人は明日から参加するトルコ人。
初留学は、WECで使っている教材の世界(笑) こんなに英語圏以外の国籍の人たちに会ったのは
初めてです。今日は特に、違うコースのトルコ人の女の子と仲良くなりました。明日は2時から4時まで、
オックスフォード探索です。もっと他の国の生徒たちとも話せるように積極的に話しかけてきます。
意外なことに、スペイン人が割と冷たい(笑)物静かでぶっきらぼうで、ガムくちゃくちゃしてる子が多いです。
どうやったら仲良くなれるんだか。
今日のレッスンは、映像の利用の仕方でした。小学生向け、というより、今のところ、ほとんどのレッスンアイデアは、
日本人にとっては中級レベル向けな感じです。子供たちにはちょっと難しいかな。。。
でも、アイデアは色んなクラスで便利だと思うので、やったことは全部ノートに書き留めています!!面白いです!!
既にイギリス大好きです♪ 食べ物が意外においしいです(笑) アレックスその他の友人から与えられた変な
イメージばかりでしたが。ランチは作るより、色々買って試してみようと思います。ちなみに今日は、
クランベリーソースとベーコン、カマンベールチーズのパニーニでした♪
あ…イギリスの食べ物じゃないですねw
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とっても楽しそうですね☆彡
連休空けからまたマエコ先生のレッスン再開となります。
益々パワーアップするレッスンにご注目ください!
話は変わりますが、7月1日はWEC ブリティッシュヒルズ日帰りツアーです。
それに先駆けて、今週末孝子先生と受付のリエが英語スクール関連者ご招待で1泊してきます。
新しい宿泊棟が出来たお披露目です。
お二人の感想を楽しみにしていてくださいね!
BH

Akasaka on Sunday

On Sunday 15th April I travelled down to Tokyo to a school of English in Akasaka to be an oral examiner for the Cambridge ESOL YLE speaking tests. “YLE” stands for Young Learners English i.e. children between the ages of 7 and 12. The three levels (Starters, Movers and Flyers) cover all four language skills: Reading, Writing, Listening and Speaking and are standard tests taken all over the world at reputable language schools.
Although it takes some time to get to Tokyo from Aizu, I enjoyed doing the speaking tests for two main reasons: One is that these tests are stimulating for the children. There are many colour pictures and the tasks are more like enjoyable quizzes than formal tests. Some of the tasks include spotting and describing differences and telling a story from a series of pictures, in English, of course. This makes taking Cambridge YLE tests a very positive experience for children.
The other reason is that most of the children I interviewed were cheerful and confident speakers of English of various nationalities including some Japanese children who had lived abroad.
At the Windmill English Centre we are also very pleased to organize Cambridge ESOL YLE tests for children studying at our school and also for other children who might like to enjoy taking stimulating and international standard English examinations.
Please contact us for more details about our schedule for Cambridge YLE tests.
For more details of Cambridge YLE tests: www.cambridgeesol.org/exams/yle/index.html (in English)

YLE Monkey pic

On Sunday 15th April I travelled down to Tokyo to a school of English in Akasaka to be an oral examiner for the Cambridge ESOL YLE speaking tests. “YLE” stands for Young Learners English i.e. children between the ages of 7 and 12. The three levels (Starters, Movers and Flyers) cover all four language skills: Reading, Writing, Listening and Speaking and are standard tests taken all over the world at reputable language schools.

Although it takes some time to get to Tokyo from Aizu, I enjoyed doing the speaking tests for two main reasons: One is that these tests are stimulating for the children. There are many colour pictures and the tasks are more like enjoyable quizzes than formal tests. Some of the tasks include spotting and describing differences and telling a story from a series of pictures, in English, of course. This makes taking Cambridge YLE tests a very positive experience for children.

The other reason is that most of the children I interviewed were cheerful and confident speakers of English of various nationalities including some Japanese children who had lived abroad.

At the Windmill English Centre we are also very pleased to organize Cambridge ESOL YLE tests for children studying at our school and also for other children who might like to enjoy taking stimulating and international standard English examinations.

Please contact us for more details about our schedule for Cambridge YLE tests.

For more details of Cambridge YLE tests: www.cambridgeesol.org/exams/yle/index.html (in English)

Talking to Nela in Cambridge

I was back in my hometown of Cambridge U.K. at the beginning of this month, just for 6 days. However, during those six days I spoke to people from nine different countries; most of them working in England.
I met people from Germany, Spain, Macedonia, Cyprus, India, the USA, Pakistan, Poland and Croatia. As a teacher of English, I tend to pay particular attention to the way people speak English, to the type of accents they have when speaking English. From a person’s accent, his/her appearance and other clues, it is like a quiz for me to guess where in the world that person grew up and learnt his/her first language (L1). For example, when I was in a café in Cambridge (http://www.patisserie-valerie.co.uk/cambridge.aspx) with my father and my sister and her family we were served by a friendly, confident and quick waitress with a foreign (non-native English speaker) accent. She had the name “Nela” on her name badge. She looked southern European and had jet black hair and thick black eyebrows. When she came over to serve us for the third time, I said to her, “Nela, are you Spanish or Brazilian?” To which she replied, “Actually I am Croatian.”

This illustrates how cosmopolitan Cambridge has become, not only are there students from all over the world studying at Cambridge but there are also workers from all over the world (and particularly from the Eastern European members of the European Union) in Cambridge. Many of Nela’s customers are not English but come from various other countries so you could say my hometown is now an example of a global village with communication in the global language, English.

Cambridge cafe

I was back in my hometown of Cambridge U.K. at the beginning of this month, just for 6 days. However, during those six days I spoke to people from nine different countries; most of them working in England.

I met people from Germany, Spain, Macedonia, Cyprus, India, the USA, Pakistan, Poland and Croatia. As a teacher of English, I tend to pay particular attention to the way people speak English, to the type of accents they have when speaking English. From a person’s accent, his/her appearance and other clues, it is like a quiz for me to guess where in the world that person grew up and learnt his/her first language (L1). For example, when I was in a café in Cambridge (http://www.patisserie-valerie.co.uk/cambridge.aspx) with my father and my sister and her family we were served by a friendly, confident and quick waitress with a foreign (non-native English speaker) accent. She had the name “Nela” on her name badge. She looked southern European and had jet black hair and thick black eyebrows. When she came over to serve us for the third time, I said to her, “Nela, are you Spanish or Brazilian?” To which she replied, “Actually I am Croatian.”

This illustrates how cosmopolitan Cambridge has become, not only are there students from all over the world studying at Cambridge but there are also workers from all over the world (and particularly from the Eastern European members of the European Union) in Cambridge. Many of Nela’s customers are not English but come from various other countries so you could say my hometown is now an example of a global village with communication in the global language, English.

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