英語の深イイ話 Part2

London Olympic gamesを見るために、連日深夜までご覧になり、寝不足の方いらっしゃいませんか?私はfootballを見たくて、スタンバイはするのですが、どうしても寝てしまって一度も深夜枠の試合を見たことがありません。今夜は早い時間なので頑張って応援したいと思います。
さて、前回英語の深イイ話、デザート編を掲載致しましたが、今回もイイ話をさせて頂きたいと思います。
familyって何でできていると思いますか? 某頭痛薬が、この薬は“思いやり”でできていると宣伝していたような記憶がありますが、
fa・・・father
m・・・mother
i・・・I
l・・・love
y・・・you
そうです。家族は“愛”でできているようです。
今回のオリンピックでGold medalistになったある選手のお母様が、いつも熱い応援で息子さんの応援をしていますが、やはりあのくらいの“愛”がないと表彰台の一番いい位置には登れないのでしょうね!
頑張れ!日本の家族たちよ!( ゚―゚)ノ)”ガンバレ
英語の深イイ話part2London Olympic gamesを見るために、連日深夜までご覧になり、寝不足の方いらっしゃいませんか?私はfootballを見たくて、スタンバイはするのですが、どうしても寝てしまって一度も深夜枠の試合を見たことがありません。今夜は早い時間なので頑張って応援したいと思います。
さて、前回英語の深イイ話、デザート編を掲載致しましたが、今回もイイ話をさせて頂きたいと思います。
familyって何でできていると思いますか? 某頭痛薬が、この薬は“思いやり”でできていると宣伝していたような記憶がありますが、
fa・・・father
m・・・mother
i・・・I
l・・・love
y・・・you
そうです。家族は“愛”でできているようです。
今回のオリンピックでGold medalistになったある選手のお母様が、いつも熱い応援で息子さんの応援をしていますが、やはりあのくらいの“愛”がないと表彰台の一番いい位置には登れないのでしょうね!
頑張れ!日本の家族たちよ!( ゚―゚)ノ)”ガンバレ

Summer Course 2012

ジリジリジリ・・・・・・
毎日35度を越す猛暑が続いておりますが、そんな暑い夏が大好きなアツイ私。
未だに車のエアコンはオフったまま、1度もつけておりません(笑)
でもこの前、高校生の生徒さんに『頭おかしいんじゃないんすか?!』って言われちゃった。
うふ。だって、夏は短いのに、エアコンつけて涼しくなったらもったいない(?)
そんな小話はさて置き、先週は火曜日と金曜日に、小学生が対象の90分サマーコースレッスンをしました。内容は、工作やゲーム、スイカ割りの楽しいアクティビティが沢山!!
特にスイカ割りはかなり盛り上がって、みんなバコバコたたいていました(笑)
あ、もちろん、英語で行いましたが。
最近のスイカは本当に甘くて、気がつかないうちに白いところまでかじってしまっていた!!
っていうくらい、みんなガシガシかじっていました(笑) おいしかったね♪
また来年のサマーコースが楽しみです。

aug 2nd

ジリジリジリ・・・・・・

毎日35度を越す猛暑が続いておりますが、そんな暑い夏が大好きなアツイ私。

未だに車のエアコンはオフったまま、1度もつけておりません(笑)

でもこの前、高校生の生徒さんに『頭おかしいんじゃないんすか?!』って言われちゃった。

うふ。だって、夏は短いのに、エアコンつけて涼しくなったらもったいない(?)

そんな小話はさて置き、今週は火曜日と金曜日に、小学生が対象の90分サマーコースレッスンをしました。内容は、工作やゲーム、スイカ割りの楽しいアクティビティが沢山!!

特にスイカ割りはかなり盛り上がって、みんなバコバコたたいていました(笑)

あ、もちろん、英語で行いましたが。

最近のスイカは本当に甘くて、気がつかないうちに白いところまでかじってしまっていた!!

っていうくらい、みんなガシガシかじっていました(笑) おいしかったね♪

また来年のサマーコースが楽しみです。

英語の深イイ話

以前、英語バージョンの深イイ話として、 i phone4の次に登場したのが、なぜ5ではなく、4Sだったのかというトピックの中で、それは”4(for)S(Steve)”
ではないかというお話をさせていただきましたが、第2弾です。
ストレスを受けたり、疲れたりすると甘いものが食べたくなりませんか?
それって科学的な根拠があるかどうかわかりませんが、文学的(?)な根拠があります。
When you’re stressed, you eat Ice cream, chocolate and sweets.
Do you know why? Because “stressed” spelled backwards is “desserts”
如何でしょうか?納得ですね。これからもこういうのを探していきたいと思います。
英語の深イイ話以前、英語バージョンの深イイ話として、 i phone4の次に登場したのが、なぜ5ではなく、4Sだったのかというトピックの中で、それは”4(for)S(Steve)”
ではないかというお話をさせていただきましたが、第2弾です。
ストレスを受けたり、疲れたりすると甘いものが食べたくなりませんか?
それって科学的な根拠があるかどうかわかりませんが、文学的(?)な根拠があります。
When you’re stressed, you eat Ice cream, chocolate and sweets.
Do you know why? Because “stressed” spelled backwards is “desserts”
如何でしょうか?納得ですね。これからもこういうのを探していきたいと思います。

IELTS exam preparation

Recently I have been helping three students to prepare for IELTS tests.*
As the academic reading and listening tasks of an IELTS test are challenging at times for my students, I spend some lesson time helping them to understand and answer those more difficult comprehension questions correctly.
I enjoy helping my students to prepare for IELTS exams and in addition to that I can often learn new facts for my own self-development as I find the information in IELTS practice exercises to be intrinsically interesting.
The IELTS speaking and writing tasks are also challenging for most students in Japan. One reason for this is because students do not seem to do many practical speaking and writing exercises in state school English lessons. Another reason is that it is sometimes difficult for students to think of what to say or write about certain topics which occur in the tests. In other words they seem to have had little training in thinking of ideas, thinking critically of ideas that have been presented, thinking of possible reasons, consequences, deductions, inferences etc. However, these skills are essential for success in examinations such as the IELTS or TOEFL test.
We have just started to practise writing tasks for IELTS and my students’ first attempts at completing a writing task have not been of a particularly high standard but after some discussion, advice, corrections and rewriting they are able to produce much better pieces of writing. It is a process; brainstorming ideas, planning what and how to write, producing a first draft, discussing that draft, rewriting it to produce a second draft, analysing that, editing it and producing a third draft etc. until a well-written final draft can be produced. This writing process is relevant not only for learners of English but for native English speakers, too.
Observing how my students’ writing can improve dramatically during this process also gives me a lot of pleasure.
*British universities require foreign students to take an IELTS test as official proof that they are capable of studying in English in higher education. All four skills (speaking, listening, reading and writing) are tested and candidates are given a grade from 1.0 to 9.0. Most British universities undergraduate courses require foreign students to have an IELTS score of 6.5 or 7.0.

More details about IELTS can be

found on

www.ielts.org . or just contact us at the Windmill English Centre..

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Recently I have been helping three students to prepare for IELTS tests.*

As the academic reading and listening tasks of an IELTS test are challenging at times for my students, I spend some lesson time helping them to understand and answer those more difficult comprehension questions correctly.

I enjoy helping my students to prepare for IELTS exams and in addition to that I can often learn new facts for my own self-development as I find the information in IELTS practice exercises to be intrinsically interesting.

The IELTS speaking and writing tasks are also challenging for most students in Japan. One reason for this is because students do not seem to do many practical speaking and writing exercises in state school English lessons. Another reason is that it is sometimes difficult for students to think of what to say or write about certain topics which occur in the tests. In other words they seem to have had little training in thinking of ideas, thinking critically of ideas that have been presented, thinking of possible reasons, consequences, deductions, inferences etc. However, these skills are essential for success in examinations such as the IELTS or TOEFL test.

We have just started to practise writing tasks for IELTS and my students’ first attempts at completing a writing task have not been of a particularly high standard but after some discussion, advice, corrections and rewriting they are able to produce much better pieces of writing. It is a process; brainstorming ideas, planning what and how to write, producing a first draft, discussing that draft, rewriting it to produce a second draft, analysing that, editing it and producing a third draft etc. until a well-written final draft can be produced. This writing process is relevant not only for learners of English but for native English speakers, too.

Observing how my students’ writing can improve dramatically during this process also gives me a lot of pleasure.

*British universities require foreign students to take an IELTS test as official proof that they are capable of studying in English in higher education. All four skills (speaking, listening, reading and writing) are tested and candidates are given a grade from 1.0 to 9.0. Most British universities undergraduate courses require foreign students to have an IELTS score of 6.5 or 7.0.

More details about IELTS can be found on www.ielts.org . or just contact us at the Windmill English Centre..

ABCがだいすき!!

最近驚いたこと。
プリ・スクールクラスの1歳半の男の子は、母語である日本語もまだあまり話せないのですが、レッスン中もレッスンが終わってからも、お母さんや私に促されることなく自ら英語を話そうとしてくれます。何か欲しいときは、小さな手をいっぱいにして広げて『プリ(please)!!』と言ったり、何かを手渡すと『せんちゅ(Thank you.)』と言ったり、おやつを食べて『Yummy!!』と言ったり。
驚いたのが、彼はアルファベットが大好きで、AからZまで名前を覚えていること。
私なんて、1歳のときABCもあいうえおも認識してなかった(笑)
すごいですねー。数も1から10まで数えられて、お歌を歌うときもハイテンションです(笑) 他の子達は2歳以上なので、アルファベットや数を言える子も多いのですが、みんな、さすがですね。しかもとっても発音がキレイ♪
Windmillも、プリ・スクールクラスができてから、1・2歳から英語をどんどん話せたり理解できたりする子が本当に多くなりました。
ガチガチの文法英語学習だけで英語知識を固められた子達(大人も)は、『Hello』と話しかけられただけで『いやー英語しゃべれない!!(-_- ;)』と逃げ腰になってしまう方が多いですよね。それって、とってももったいないこと!! 話せると視野も行動範囲もどんどん広がります!
2歳から始めた子達で、今5歳くらいになっている子達は、自ら英語で話しかけてきたり、質問や頼みごとが自然に英語でできるようになってきました。
こちらもその変化と成長ぶりに、毎レッスン本当にワクワク♪
やがては日本国内でも、こういう子供たちがどんどん増えて、子供たちの間でも英語が自然に飛び交う世の中になってくれればいいなぁと願っています。
もちろん、英語は小さい頃から始めなければいけないわけではないので、今からでも十分、始める価値はありますよ(o^_^o) いっしょにがんばりましょうね☆

July 19th

最近驚いたこと。

プリ・スクールクラスの1歳半の男の子は、母語である日本語もまだあまり話せないのですが、レッスン中もレッスンが終わってからも、お母さんや私に促されることなく自ら英語を話そうとしてくれます。何か欲しいときは、小さな手をいっぱいにして広げて『プリ(please)!!』と言ったり、何かを手渡すと『せんちゅ(Thank you.)』と言ったり、おやつを食べて『Yummy!!』と言ったり。

驚いたのが、彼はアルファベットが大好きで、AからZまで名前を覚えていること。

私なんて、1歳のときABCもあいうえおも認識してなかった(笑)

すごいですねー。数も1から10まで数えられて、お歌を歌うときもハイテンションです(笑) 他の子達は2歳以上なので、アルファベットや数を言える子も多いのですが、みんな、さすがですね。しかもとっても発音がキレイ♪

Windmillも、プリ・スクールクラスができてから、1・2歳から英語をどんどん話せたり理解できたりする子が本当に多くなりました。

ガチガチの文法英語学習だけで英語知識を固められた子達(大人も)は、『Hello』と話しかけられただけで『いやー英語しゃべれない!!(-_- ;)』と逃げ腰になってしまう方が多いですよね。それって、とってももったいないこと!! 話せると視野も行動範囲もどんどん広がります!

2歳から始めた子達で、今5歳くらいになっている子達は、自ら英語で話しかけてきたり、質問や頼みごとが自然に英語でできるようになってきました。

こちらもその変化と成長ぶりに、毎レッスン本当にワクワク♪

やがては日本国内でも、こういう子供たちがどんどん増えて、子供たちの間でも英語が自然に飛び交う世の中になってくれればいいなぁと願っています。

もちろん、英語は小さい頃から始めなければいけないわけではないので、今からでも十分、始める価値はありますよ(o^_^o) いっしょにがんばりましょうね☆

New Teacher

最近WECに新しくEva先生が仲間入りをし、毎週金曜日のミーティングは、
どうやって子供に英語を教えるかを改めてみんなで意見交換をしたり、先生用の本で教授法の確認をしています。
私がこちらにお世話になって早くも3年。未だに著しい成長は見られないかもしれませんが、後輩ができてアドバイスできるなんて、夢のよう。
逆に新鮮な気持ちで、改めて先生用の本をじっくり読んで1つ1つ出てくる単語を調べて、英語でその意味を説明できるように準備したりなんていう作業は、経験を積んだ私たちにも刺激があって良いことだと思います。
先日、ある小学校に娘がALTのレッスンを見学させて頂きました。一緒に同行したのは2学期から ALTになるという方々。その一週間前には私の保育園でのレッスンを見学しています。どれほどの刺激になったことか。

今、まさに彼女は教員試験の真最中。夢をかなえて”New teacher”の仲間入りをしてくれることを

願っています。

最近WECに新しくEva先生が仲間入りをし、毎週金曜日のミーティングは、
どうやって子供に英語を教えるかを改めてみんなで意見交換をしたり、先生用の本で教授法の確認をしています。
私がこちらにお世話になって早くも3年。未だに著しい成長は見られないかもしれませんが、後輩ができてアドバイスできるなんて、夢のよう。
逆に新鮮な気持ちで、改めて先生用の本をじっくり読んで1つ1つ出てくる単語を調べて、英語でその意味を説明できるように準備したりなんていう作業は、経験を積んだ私たちにも刺激があって良いことだと思います。
先日、ある小学校に娘がALTのレッスンを見学させて頂きました。一緒に同行したのは2学期から ALTになるという方々。その一週間前には私の保育園でのレッスンを見学しています。どれほどの刺激になったことか。
今、まさに彼女は教員試験の真最中。夢をかなえて”New teacher”の仲間入りをしてくれることを心から願っています。

Do you know "CouchSurfing" ?

Couch

“CouchSurfing” ってご存知ですか?

インターネット上にあるサイトで、メンバー登録をすれば(年会費あり)

メンバー同士のお宅に泊まれるリクエストが出せるというシステムです。

例えば、イギリスに行きたいとします。そのときにこのサイトでイギリスに滞在している人を検索して、お泊り希望のリクエストを送ります。OKがもらえれば無事宿泊決定となります。

(個人的なやり取りになります)

Couch = カウチ いわゆるソファーということで、ソファーで寝させてもらう、的な意味ですね☆

昨日我が家で初めての” カウチサーファー”がいらっしゃいました。

アメリカ・ニューヨーク州出身のマイクさんです。

お仕事はジャーナリストで、今回被災地を中心に取材をされているとのことでした。

夜19:00に到着して、朝9時には次の目的地に出発していく、という超特急スケジュールで

まったく会津観光が出来ませんでしたが、それでも色々なお話を聞くことが出来て

大変楽しかったです!

ソフィーは大張りきりで、夕食後ご自慢のダンスを披露しました!

次なるサーファーを楽しみにしているホーランド家です。

ご興味のある方は下記をご参照ください

http://www.couchsurfing.org/

British Hills Tour 2012

7月1日、2年ぶりのWEC school tripとして、British Hillsに行ってまいりました。今回は老若男女18名のご参加で、スクール生以外の方もいらっしゃいました。車に分乗し、約一時間かけてのドライブです。もう7回目。初めて迷わないで行くことができました。
今年のLondonは特別な年。Olympic gamesや、Queen Elizabethの即位60周年をお祝いするDiamond Jubileeで街は大賑わい。それを象徴するかのように入口からUnion Jackのお出迎え。もうここから気分はイギリス。
まずは、オリエンテーション。建物の簡単な説明と、テーブルマナーまで教えていただきました。みなさん、バイキングスタイルのランチを思い浮かべ、お腹がすいたのでは?
おたのしみのcookingはshortbreadでした。教えてくれたのはBrett先生。ブレッドをブレットが・・・・。みなさん真剣に取り組み、素敵なトッピングをされて美味しそうに仕上がっていました。沢山作ったのでお土産をご家族へ。
ランチは、残念ながらハリーポッターに出てくるようなrefectoryで食べることが出来なかったのですが、pubの二階を貸し切ってバイキングスタイルでいただきました。最後のケーキが美味しくておかわりしてしまいました。
バグパイプの生演奏をサプライズで見られて本当にラッキーでした。
最後のManor Houseのツアーは、ドラマのロケで使われていた図書室に大興奮!今までクールに決めていたYくんが“テンションあがる!”と言った瞬間、その豹変ぶりに驚いてしまいました。
マナーハウスは、マナーを教えてもらう建物だと思っていたかた。実は、manorは荘園領主の館を意味します。お忘れなきよう。
BH2012
7月1日、2年ぶりのWEC school tripとして、British Hillsに行ってまいりました。今回は老若男女18名のご参加で、スクール生以外の方もいらっしゃいました。車に分乗し、約一時間かけてのドライブです。もう7回目。初めて迷わないで行くことができました。
今年のLondonは特別な年。Olympic gamesや、Queen Elizabethの即位60周年をお祝いするDiamond Jubileeで街は大賑わい。それを象徴するかのように入口からUnion Jackのお出迎え。もうここから気分はイギリス。
まずは、オリエンテーション。建物の簡単な説明と、テーブルマナーまで教えていただきました。みなさん、バイキングスタイルのランチを思い浮かべ、お腹がすいたのでは?
おたのしみのcookingはshortbreadでした。教えてくれたのはBrett先生。ブレッドをブレットが・・・・。みなさん真剣に取り組み、素敵なトッピングをされて美味しそうに仕上がっていました。沢山作ったのでお土産をご家族へ。
ランチは、残念ながらハリーポッターに出てくるようなrefectoryで食べることが出来なかったのですが、pubの二階を貸し切ってバイキングスタイルでいただきました。最後のケーキが美味しくておかわりしてしまいました。
バグパイプの生演奏をサプライズで見られて本当にラッキーでした。
最後のManor Houseのツアーは、ドラマのロケで使われていた図書室に大興奮!今までクールに決めていたYくんが“テンションあがる!”と言った瞬間、その豹変ぶりに驚いてしまいました。
マナーハウスは、マナーを教えてもらう建物だと思っていたかた。実は、manorは荘園領主の館を意味します。お忘れなきよう。

British Hills on Sunday 1st July

Last Sunday I went with 18 other people on our annual school trip to British Hills. Our group left Aizu in four cars and I thought the drive through the Fukushima countryside south of Aizu was very pleasant. It only took just over an hour to reach our destination.
There were three main activities on our schedule that day which were a lecture/introduction to British Hills, a cooking lesson and a tour of the Manor House. The guides and instructors for these activities were all native speakers of English and they spoke only in English so it was good language practise for our students outside the classroom. Apart from these activities we enjoyed a buffet-style lunch upstairs in the British Hills pub while listening to a piper playing the bagpipes and explaining some aspects of Scottish culture.
One of the most interesting moments for me was during the lecture/introduction to British Hills. Towards the end of the presentation, the speaker asked three junior high school second year girls standing near him some very simple questions in English. Questions such as “What’s your name?” “How old are you?”
One of the girls, N san, has been studying at our school, mostly on a one hour a week basis, for about 4 years. I was pleased to note that she quickly gave appropriate answers to his simple questions. On the other hand, the other two girls, R san and R san, could not answer any of the simple questions and did not speak any English. They just giggled nervously and looked away.
Needless to say, R san and R san do not study English at our school. They came along with N san because all three girls are good friends at the same junior high school.

At that moment I felt very proud of our teachers and especially Maeko Kato who has spent the most time teaching N san. It was such a clear demonstration of the effectiveness of the English education our students receive. WEC students practise all four skills in meaningful ways on a regular basis and as a result, our

better and brighter young students can produce English in both spoken and written forms and have the confidence

to do so. Well done N san! Well done WEC teachers!

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Last Sunday I went with 18 other people on our annual school trip to British Hills. Our group left Aizu in four cars and I thought the drive through the Fukushima countryside south of Aizu was very pleasant. It only took just over an hour to reach our destination.

There were three main activities on our schedule that day which were a lecture/introduction to British Hills, a cooking lesson and a tour of the Manor House. The guides and instructors for these activities were all native speakers of English and they spoke only in English so it was good language practise for our students outside the classroom. Apart from these activities we enjoyed a buffet-style lunch upstairs in the British Hills pub while listening to a piper playing the bagpipes and explaining some aspects of Scottish culture.

One of the most interesting moments for me was during the lecture/introduction to British Hills. Towards the end of the presentation, the speaker asked three junior high school second year girls standing near him some very simple questions in English. Questions such as “What’s your name?” “How old are you?”

One of the girls, N san, has been studying at our school, mostly on a one hour a week basis, for about 4 years. I was pleased to note that she quickly gave appropriate answers to his simple questions. On the other hand, the other two girls, R san and R san, could not answer any of the simple questions and did not speak any English. They just giggled nervously and looked away.

Needless to say, R san and R san do not study English at our school. They came along with N san because all three girls are good friends at the same junior high school.

At that moment I felt very proud of our teachers and especially Maeko Kato who has spent the most time teaching N san. It was such a clear demonstration of the effectiveness of the English education our students receive. WEC students practise all four skills in meaningful ways on a regular basis and as a result, our better and brighter young students can produce English in both spoken and written forms and have the confidence to do so. Well done N san! Well done WEC teachers!

Windmill卒業!!

先週末、10年近く通ってくれていた高校生のS君が、大学受験のためにWindmillを卒業しました。私がWECで働き始めた頃からずーっと教えてきた生徒さんだったので、本当に本当に寂しいです(;_;)
毎年、小学生や中学生だった子供たちが大学受験や大学の合格で会津を離れWindmillを卒業していく度に、寂しくもあり、誇らしくもあり、あぁー、みんなお兄ちゃんお姉ちゃんになったのねぇ。。。と実感致します。その分自分も年とってるんですねー(笑)
Windmillは、長く通ってくださっている生徒さんがたくさんいらっしゃいます。私は今年で勤務7年目なのですが、働き始めた頃は幼児クラスに居た子たちも、今ではもう小学生のお兄ちゃん、お姉ちゃんです。その子達が同じように大学や就職でWindmillを卒業するころには・・・私は一体何歳になっているんだろう。
いや、考えるのはやめよう(笑)

何はともあれ、ずっと通ってくださっている生徒の皆さん、英語が話せるようになりたくて当校を選んで通い始めてくださった皆さんに、改めて本当

に感謝ですね。

これからもよろしくお願いします♪July 5th

July 5th

先週末、10年近く通ってくれていた高校生のS君が、大学受験のためにWindmillを卒業しました。私がWECで働き始めた頃からずーっと教えてきた生徒さんだったので、本当に本当に寂しいです(;_;)

毎年、小学生や中学生だった子供たちが大学受験や大学の合格で会津を離れWindmillを卒業していく度に、寂しくもあり、誇らしくもあり、あぁー、みんなお兄ちゃんお姉ちゃんになったのねぇ。。。と実感致します。その分自分も年とってるんですねー(笑)

Windmillは、長く通ってくださっている生徒さんがたくさんいらっしゃいます。私は今年で勤務7年目なのですが、働き始めた頃は幼児クラスに居た子たちも、今ではもう小学生のお兄ちゃん、お姉ちゃんです。その子達が同じように大学や就職でWindmillを卒業するころには・・・私は一体何歳になっているんだろう。

いや、考えるのはやめよう(笑)

何はともあれ、ずっと通ってくださっている生徒の皆さん、英語が話せるようになりたくて当校を選んで通い始めてくださった皆さんに、改めて本当に感謝ですね。

これからもよろしくお願いします♪

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